| IV 製品別リサイクル技術 |
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| 第1章 PETボトル |
新美 宏二 |
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1.PETボトルの変遷
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2.PETボトルリサイクルの経緯と現状
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2.1 「容器包装リサイクル法」のもとリサイクルが急速に進展し,回収率は世界最高水準に
2.2 市町村回収率は着実に上昇
2.3 事業系回収量加算で回収率はさらに上昇
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3.再生処理工場の概要
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4.再生PET樹脂の用途
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4.1 再生PET樹脂
4.2 ボトルtoボトルによるPETボトル飲料が市場に流通
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5.将来に向かってのPETボトルリサイクルの推進
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6.おわりに
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第2章 包装材料 |
喜多 泰夫 |
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1.はじめに
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2.プラスチック包装材料の役割と特徴
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3.プラスチック包装材料の需要概況
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4.プラスチック包装材料のリサイクル
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4.1 マテリアルリサイクル
4.2 ケミカルリサイクル
4.3 その他の手法
4.4 プラスチック容器包装の識別表示
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5.プラスチック包装材料と生分解性プラスチック
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6.おわりに
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第3章 農業用プラスチック |
喜多 泰夫 |
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1.農業用プラスチックの概要
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2.農業用プラスチックの排出量と性状
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3.農業用プラスチックのリサイクル
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3.1 マテリアルリサイクル
3.2 リサイクル率の推移
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4.おわりに
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第4章 発泡ポリスチレン |
武田 導弘 |
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1.はじめに
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2.押出機によるEPSリサイクルビーズ製造技術
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2.1 ストランドカット法
2.2 ストランドカット法の生産上の問題点
2.3 ストランドカット法の品質上の問題点
2.4 水中ホットカット法
2.5 水中カット法の生産上の問題点
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3.当社が開発したEPSリサイクルビーズの水中ホットカット技術の特徴と応用
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3.1 独自の金型開発
3.2 廃家電のリサイクルポリスチレンを活用した発泡性ビーズの製造・実用化
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4.当該技術の学術的考察
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5.まとめ
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第5章 PSPトレー |
延廣 隆士 |
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1.はじめに
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2.リサイクル実施に至る経緯
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3.回収のシステム
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4.リサイクル生産ライン
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5.リサイクル製品の安全性
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6.おわりに
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第6章 自動車 |
太田 全也 |
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1.はじめに
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2.使用済み自動車処理の現状と法規動向
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3.自動車用プラスチックの使用状況
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4.自動車用プラスチック部品への開発段階での配慮
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5.プラスチックのリサイクル技術
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5.1 成形端材の再利用
5.2 バンパー材の再利用
5.3 PETボトル再生材の利用
5.4 古紙入り再生PP材の利用
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6.今後の自動車用プラスチックのリサイクルに関する課題
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7.おわりに
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第7章 家電 |
早田 輝信 |
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1.はじめに
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2.マテリアルリサイクル
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2.1 マテリアルリサイクルの現状
2.2 リサイクル技術の開発
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3.選別・異物除去の簡素化
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3.1 選別
3.2 異物除去
3.3 解体性向上設計
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4.シュレッダーダストからのプラスチック回収
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5.まとめ
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第8章 OA機器 |
喜多 泰夫 |
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1.はじめに
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2.OA機器におけるプラスチックの使用状況
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3.OA機器のリサイクル−パソコンを中心に−
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4.OA機器におけるプラスチックリサイクルの課題
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4.1 マテリアルリサイクル
4.2 ケミカルリサイクル
4.3 サーマルリサイクル
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5.生分解性プラスチックのOA機器への応用
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6.おわりに
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第9章 電線被覆材 |
江連 孝 |
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1.はじめに
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2.電線・ケーブルとそのリサイクルの状況
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2.1 電線・ケーブルの構造と製造工程でのプラスチックの使用状況
2.1.1 電線・ケーブルの構造
2.2.2 電線・ケーブルの製造工程
2.2 電線・ケーブルの出荷状況
2.2.1 銅電線品種別出荷量
2.2.2 光ファイバーケーブル出荷量
2.3 主要プラスチック材料の需要状況
2.4 廃電線・ケーブルの発生状況
2.4.1 電線・ケーブルリサイクルフロー
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3.電線・ケーブル被覆材リサイクル技術
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3.1 リサイクル技術
3.2 材料選別と分別技術
3.3 材料の選別と分別技術
3.4 分別技術について
3.4.1 静電分離装置
3.4.2 液体サイクロン
3.4.3 ジグ分別装置
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4.今後の電線・ケーブルのリサイクルへの対応
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第10章 ガスパイプ |
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西川 寛之,川崎 真一,榎堀 喜彦,加藤 真理子 |
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1.背景
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2.リサイクル技術の開発
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2.1 リサイクルの継続実施とリサイクル製品
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3.リサイクル応用技術の開発
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3.1 相容化剤による高機能化
3.2 用途開発の事例
3.2.1 フィルム
3.2.2 シート
3.2.3 射出成形
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4.おわりに
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付録 |
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主なプラスチックの特性と用途
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関係団体組織一覧
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