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| 年 月 |
摘 要 |
| 昭和41年 3月 |
・水谷精工株式会社の金型販売部門として、資本金100万円で創業。
設立時の代表は水谷照彦で、総員3名で発足した。 |
| 昭和43年 |
・水谷精工株式会社の敷地内に山田工機の「インター」2台とセイコー
の「円筒研磨機」を設置し、一部社内生産を開始。
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| 昭和45年 |
・売上高が一億円を突破。従業員6名。 |
| 昭和48年 3月 |
・東大阪市宝持に社宅及び倉庫として不動産を初めて取得。敷地面積
89†、総工費1850万円。
同年売上高が三億円を突破。従業員10名。
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| 昭和50年 1月 |
・需要の増加及び短納期に対応するため「イオン窒化炉」を導入。 |
| 昭和51年 2月 |
・名古屋市天白区に東海地区の販売拠点として、名古屋営業所を開設。
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| 昭和51年 4月 |
・資本金を400万円に増資。同年東大阪税務署から優良申告法人と
して表彰される。 |
| 昭和52年12月 |
・東大阪市横枕西に総工費1億1千万をかけ本社及び工場を移転。
同時に野村精機の「NC自動盤」を導入し、本格的な社内生産を開始。

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| 昭和53年 2月 |
・売上高5億円を突破。従業員18名。 |
| 昭和55年 |
・資本金を800万円に増資。 |
| 昭和55年 7月 |
・名古屋営業所を現在地に拡張移転。総工費約1億円。
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| 昭和56年11月 |
・東大阪税務署から優良申告法人として表彰される。
同年売上高10億円突破、従業員31名。 |
| 昭和59年 3月 |
・「OUR COMPANY」を旗印に、従業員持ち株会を設立。 |
| 昭和59年 9月 |
・資本金を4800万円に増資。売上高15億円突破、従業員56名。 |
| 昭和61年 2月 |
・三洋電機株式会社より昭和41年取引開始以来の貢献に対し表彰状
を受ける。 |
| 昭和63年12月 |
・中小企業復興月間に当り、東大阪市長から企業の改善合理化の模範
として市長賞を 授与。同趣旨で東大阪商工会議所会頭賞を受け、日
刊工業新聞社からは優良企業賞を受ける。
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| 平成 元年11月 |
・世田谷区玉川台に関東地区の販売拠点として、東京営業所を開設。
本格的な東日本への直接販売開始で、名実ともに全国展開のメーカ
ーとして規模を拡大。 |
| 平成 2年 3月 |
・三重県松阪市中核工業団地内に、敷地11800†、総工費1億8500
万円で「SKH51エジェクタピン」の製作を目的とした新工場を竣工。
市場需要の変化を鑑み速やかに方向転換、本社工場から人員を派
遣し、特注ラインの増強を図る。同年売上高20億円を突破、従業員
は79名となる。
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| 平成 3年11月 |
・東大阪税務署から優良申告法人として4度目の表彰を受ける。 |
| 平成 5年 1月 |
・福岡県直方市に九州地区の販売拠点として、福岡営業所を開設。 |
| 平成 9年 2月 |
・世田谷区用賀に約2億4千万円で不動産を購入、東京営業所を拡張
移転。
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| 平成 9年 3月 |
・松阪工場の第二期工事が完成。同時に自社製「ガンドリルマシン」を導
入し、「エジェクタスリーブ」の生産増強を図る。 |
| 平成10年 1月 |
・東北地区の販売拠点として、福島県福島市に東北営業所を開設。
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| 平成11年11月 |
・規格商品の安値に対応するため、中国上海市嘉定区に、合作会社
「上海チャンピオン有限公司」を設立。
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| 平成12年 5月 |
・「上海チャンピオン有限公司」本格生産を開始。 |