2015-2016 ジェネリック医薬品・長期収載品データブック No.1 -企業編-

2015-2016 ジェネリック医薬品・長期収載品データブック No.1 -企業編-

価格 140,000円+税 出版社 富士経済
発刊日 2015年11月18日 体裁 A4版 350ページ
備考 こちらの調査資料にはPDF/データ版 150,000円+税、書籍版+PDF/データ版セット 170,000円+税、ネットワークパッケージ版 280,000円+税、その他セット※お問い合わせ下さいがございます。がございます。セットをご希望の方は備考欄にセット希望とご記入ください。

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調査概要

調査テーマ

『2015-2016 ジェネリック医薬品・長期収載品データブック No.1 -企業編-』

調査目的

国内ジェネリック医薬品の市場を企業別・市場別に調査・分析することにより、オリジン防衛及びジェネリック医薬品市場参入のためのマーケティング戦略立案に資するデータの提出を目的とした。

調査項目

 ≪ジェネリック医薬品企業個票編≫
 1.主要ジェネリック医薬品販売時期と新規取扱い成分・品目数
  1)主要ジェネリック医薬品販売時期
  2)2015年6月収載品目、2015年12月収載予定品目一覧
  3)ジェネリック医薬品の新規取扱い成分数及び品目数
  4)ジェネリック医薬品の取扱い成分数及び品目数の現状と推移
 2.企業プロフィール
  1)企業概要
  2)グループ内での位置付け
  3)グループ企業の展開範囲
  4)ジェネリック医薬品事業の展開範囲
 3.連結決算の概要/グローバル展開状況
  1)連結決算の推移
  2)グローバル売上(商品構成、地域別販売高、グローバル戦略領域/地域)
  3)最近のグローバル提携
 4.単体決算の概要
  1)決算推移
  2)従業員数
  3)商品構成
  4)医薬品販売高
 5.ジェネリック医薬品販売動向
  1)医療用医薬品に占めるジェネリック医薬品の構成割合
  2)ジェネリック医薬品の薬効別販売高推移
  3)ジェネリック医薬品の剤形別販売高推移
  4)ジェネリック医薬品の上位品目の動向
  5)新薬の上位品目の動向
  6)ジェネリック医薬品の販売チャネル別販売高
  7)ジェネリック医薬品の病院規模別販売高
  8)ジェネリック医薬品のDPC病院販売高☆
 6.営業体制
  1)本社営業組織図
  2)支店・営業所体制
  3)MR数
  4)専門MRの設置状況
 7.ジェネリック医薬品の発売/開発動向
  1)今後の収載品目の状況/方向性(収載品目の予定/方向性)
  2)オーソライズドジェネリックへの取り組み状況
  3)バイオシミラーへの取り組み/開発状況(バイオシミラーへの取り組み、バイオシミラーの開発品一覧)
 8.製造施設/設備の状況、受託製造事業の現状と方向性
  1)製造施設一覧
  2)製造設備の状況と今後の方向性
  3)受託製造事業(事業規模推移、受託製造事業の現状と方向性)
 9.今後の動向
  1)グローバル/国内でのジェネリック医薬品事業の位置付け及び今後の展開方針・目標
  2)今後の販売動向
 
 ※☆項目は今回版からの追加項目である

当資料におけるジェネリック医薬品・長期収載品定義

[1] 当資料におけるジェネリック医薬品は診療報酬点数表における後発医薬品に属するものとする。また、当該資料における長期収載品は、2010年4月に実施された薬価改定において追加引き下げの対象となった長期収載品513成分1,472品目に、2012年4月に配合剤を除く特例引き下げの対象となった27成分86品目、2013年にジェネリック医薬品が発売された15成分35品目を加えた555成分1,593品目を対象とした。

[2] 基本的には2013年以降についてもジェネリック医薬品が発売された年の翌年から長期収載品と位置付けた。

調査方法

  • 弊社専門調査員により対象企業及び関連企業・団体へのヒアリングを主体に情報収集を行った。
  • 販売高については弊社専門調査員による推定値とした。
  • 特に断りの無い限り、販売高はメーカー出荷金額として示した。
  • 領域編・国内全体市場でのメーカー出荷金額(販売高)は製薬企業(販売元)から卸、代理店(販社)、医療施設への直販の合計金額とし、並行販売・販売委託でみられるような製薬企業間同士の販売高は除いた。
  • 集計用のアプリケーションソフトの都合上、構成比等の合計が100.0%になっていない場合がある。

調査期間

2015年8月~11月

調査対象

<2015-2016ジェネリック医薬品・長期収載品データブックNo.1-企業編-」>
 1.日医工
 2.沢井製薬
 3.東和薬品
 4.テバ製薬
 5.Meiji Seika ファルマ
 6.ニプロ
 7.小林化工
 8.ファイザー☆
 9.日本ジェネリック
 10.エルメッド エーザイ
 11.日本ケミファ
 12.マイラン製薬
 13.陽進堂
 14.富士製薬工業
 15.日本化薬
 16.あすか製薬
 17.共和薬品工業
 18.高田製薬
 19.大原薬品工業
 20.キョーリンリメディオ
 21.科研製薬
 22.サンド
 23.昭和薬品化工
 24.第一三共エスファ
 25.辰巳化学
 26.田辺製薬販売
 27.三和化学研究所
 28.持田製薬
 29.日東メディック
 30.ヤクルト本社
 31.富士フイルムファーマ
 32.丸石製薬
 33.扶桑薬品工業
 34.岩城製薬
 35.興和創薬
 36.アルフレッサ ファーマ
 37.日本点眼薬研究所
 38.ホスピーラ・ジャパン
 39.サノフィ☆
 
 ※☆項目は今回版より追加企業である

調査担当

株式会社富士経済 東京マーケティング本部 第二部 メディカルグループ

目次

はじめに

調査概要

I.集計分析編(1)

  • 1.ジェネリック医薬品企業の年商とジェネリック医薬品販売高(2014年度)(3)
  • 2.ジェネリック医薬品の企業別販売高3ヶ年推移とバイオシミラー参入状況(4)
  • 3.自社販売分のジェネリック医薬品の企業別販売高3ヶ年推移(2014年度)(5)
  • 4.企業別ジェネリック医薬品上位領域(2014年度)(6)
  • 5.企業別ジェネリック医薬品上位品目(2014年度)(7)
  • 6.ジェネリック医薬品の企業別販売チャネル動向(2014年度)(8)
  • 7.ジェネリック医薬品の企業別病院規模別動向(2014年度)(9)
  • 8.MR数3ヶ年推移(10)

II.ジェネリック医薬品企業個票編(11)

  • 1.日医工(13)
  • 2.沢井製薬(25)
  • 3.東和薬品(35)
  • 4.テバ製薬(46)
  • 5.Meiji Seika ファルマ(54)
  • 6.ニプロ(64)
  • 7.小林化工(75)
  • 8.ファイザー(83)
  • 9.日本ジェネリック(93)
  • 10.エルメッド エーザイ(101)
  • 11.日本ケミファ(110)
  • 12.マイラン製薬(118)
  • 13.陽進堂(126)
  • 14.富士製薬工業(135)
  • 15.日本化薬(144)
  • 16.あすか製薬(155)
  • 17.共和薬品工業(165)
  • 18.高田製薬(174)
  • 19.大原薬品工業(181)
  • 20.キョーリンリメディオ(189)
  • 21.科研製薬(198)
  • 22.サンド(207)
  • 23.昭和薬品化工(217)
  • 24.第一三共エスファ(224)
  • 25.辰巳化学(233)
  • 26.田辺製薬販売(239)
  • 27.三和化学研究所(249)
  • 28.持田製薬(258)
  • 29.日東メディック(266)
  • 30.ヤクルト本社(274)
  • 31.富士フイルムファーマ(282)
  • 32.丸石製薬(291)
  • 33.扶桑薬品工業(298)
  • 34.岩城製薬(305)
  • 35.興和創薬(312)
  • 36.アルフレッサ ファーマ(321)
  • 37.日本点眼薬研究所(330)
  • 38.ホスピーラ・ジャパン(336)
  • 39.サノフィ(342)

データサービス(FK-Mards)

  • データでの部分利用をご要望の方は、弊社サービスである「FK-Mards(エフケイマーズ)」もご検討ください。
  • FK-Mards(エフケイマーズ)」は、富士経済グループが発刊するオリジナル市場調査レポートをインターネット経由でご提供するサービスです。1冊の調査資料を市場別に細分化しデータ化していますので、検索機能を使用することで検索ワードより、複数資料から横断的に必要なデータを抽出・取得できます。
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