2016 医薬品マーケティング戦略 No.2

2016 医薬品マーケティング戦略 No.2

価格 160,000円+税 出版社 富士経済
発刊日 2016年7月22日 体裁 A4版 359ページ
備考 こちらの調査資料にはPDF/データ版 170,000円+税、書籍版+PDF/データ版セット 190,000円+税、ネットワークパッケージ版 320,000円+税がございます。セットをご希望の方は備考欄にセット希望とご記入ください。

調査概要

調査テーマ

『2016 医薬品マーケティング戦略 No.2』

調査目的

主要医薬品企業のこの1年間のトピックス、海外・日本の売上構成、領域別販売高、営業体制、開発パイプライン等を明らかにし、各社のマーケティング戦略の現状と今後の展望を提示することで、医薬品事業におけるマーケティング戦略立案に資するデータを提供することを調査の目的とした。

調査項目

 1.企業プロフィール
  ・企業概要
 2.新製品一覧
  1)グローバル
  2)国内
 3.連結決算/グローバル展開状況
  1)年商推移
  2)グローバル売上(地域別販売高/薬効領域別販売高/上位製品/グローバル戦略領域・製品の動向)
  3)最近の提携(2015年1月以降)
 4.単体決算の概要
  1)年商推移
  2)従業員(全体推移/部門別)
  3)商品構成
  4)医療用医薬品国内・海外販売高
  5)医療用医薬品販売高推移
  6)国内薬効領域別販売高
  7)国内売上上位品の動向
  8)販売提携状況(現在の販売提携/今後の販売提携予定品)
  9)主要DTC状況☆
 5.営業体制
  1)営業組織
  2)営業体制推移
  3)MR数推移
  4)MRの配置戦略
  5)MA・MSLの配置状況
 6.研究開発状況及び後期開発品の販売高予測
  1)国内及び海外での開発状況
  2)国内及び海外における開発品一覧(国内/グローバル)
 7.グローバル及び国内のポジショニングと研究開発戦略
  1)企業ポジショニング(グローバル/国内)
  2)パイプライン・研究開発戦略(パイプライン状況と研究開発戦略)
 8.国内医薬品事業の展開状況と将来予測
  1)薬効領域ごとの5年後の展開予測
  2)注力領域の展開戦略
 ※☆項目は今年度版からの追加項目

  • 集計用のアプリケーションソフトの都合上、構成比等の合計が100.0%になっていない場合がある。

調査方法

  • 弊社専門調査員により対象企業及び関連企業・団体へのヒアリングによる情報収集を行った。
  • 販売高については弊社専門調査員による推定値とした。また特に断りのない限り販売高はメーカー出荷金額として示した。

調査期間

2016年5月~7月

調査担当

株式会社富士経済

目次

はじめに

調査概要

I.総合分析(1)

  • 1.2015年度年商・医療用医薬品売上高と海外売上高(3)
  • 2.国内企業の医薬品売上高に占める上位2領域売上高・比率と国内実績との相関(4)
  • 3.国内企業の医薬品売上高に占める上位3製品売上高・比率(5)
  • 4.国内企業のMR体制に関する企業分析(8)
  • 5.国内企業のMR数推移と売上推移の相関(9)
  • 6.国内企業医薬品売上高の5年後の将来予測(10)
  • 7.国内企業の新製品年表(2012年3月~2016年6月)(11)
  • 8.日本市場における製品ランキング(2015年度)-国内販売額100億円以上クラスの品目-(14)
  • 9.関連企業動向(21)

II.企業事例(23)

  • 【A 個票編】(23)
  • 1.武田薬品工業(25)
  • 2.アステラス製薬(38)
  • 3.第一三共(51)
  • 4.田辺三菱製薬(63)
  • 5.エーザイ(73)
  • 6.大塚製薬(大鵬薬品工業含む)(83)
  • 7.協和発酵キリン(100)
  • 8.大日本住友製薬(110)
  • 9.塩野義製薬(120)
  • 10.小野薬品工業(129)
  • 11.参天製薬(141)
  • 12.大正富山医薬品(大正製薬、富山化学工業含む)(150)
  • 13.久光製薬(158)
  • 14.杏林製薬(165)
  • 15.Meiji Seikaファルマ(172)
  • 16.持田製薬(179)
  • 17.旭化成ファーマ(186)
  • 18.興和創薬(192)
  • 19.帝人ファーマ(199)
  • 20.科研製薬(206)
  • 21.日本新薬(213)
  • 22.鳥居薬品(221)
  • 23.キッセイ薬品工業(228)
  • 24.EAファーマ(235)
  • 25.ゼリア新薬工業(242)
  • 26.マルホ(249)
  • 【B 個票編】(255)
  • 1.ヤクルト本社(255)
  • 2.ノーベルファーマ(260)
  • 3.日本化薬(266)
  • 4.シンバイオ製薬(272)
  • 5.オーファンパシフィック(276)
  • 6.セオリア ファーマ(279)
  • 7.ソレイジアファーマ(282)
  • 8.佐藤製薬(285)
  • 9.三和化学研究所(288)
  • 10.ポーラファルマ(294)
  • 11.そーせい(298)
  • 12.ラクオリア創薬(301)
  • 13.オンコセラピー・サイエンス(304)

III.関連企業事例(309)

  • 1.クインタイルズ・トランスナショナル・ジャパン(311)
  • 2.インヴェンティヴ・ヘルス・ジャパン(314)
  • 3.シミック・アッシュフィールド(316)
  • 4.アポプラスステーション(319)
  • 5.EPファーマライン(323)
  • 6.エムスリーマーケティング(325)
  • 7.IML(328)
  • 8.エムスリー(330)
  • 9.ケアネット(336)
  • 10.メドピア(340)
  • 11.エイザス(345)
  • 12.ベル・メディカルソリューションズ(347)
  • 13.Veeva Japan(350)
  • 14.アイ・エム・エス・ジャパン(354)
  • 15.ミュートス(357)

サンプルPDF

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