2022 クラウドコンピューティングの現状と将来展望 <ベンダー戦略編>

2022 クラウドコンピューティングの現状と将来展望 <ベンダー戦略編>

価格 198,000円(税抜 180,000円) 出版社 富士キメラ総研
発刊日 2022年2月17日 体裁 A4版 287ページ
備考 こちらの調査資料には書籍/PDF版セット 231,000円(税抜 210,000円)、書籍/PDF+集計ファイル版セット 264,000円(税抜 240,000円)、ネットワークパッケージ版 396,000円(税抜 360,000円)がございます。セットをご希望の方は備考欄にセット希望とご記入ください。

関連書籍
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 ・2022 デジタルトランスフォーメーション市場の将来展望 ベンダー戦略編

調査概要

調査テーマ

『2022 クラウドコンピューティングの現状と将来展望 《ベンダー戦略編》』

調査目的

パブリッククラウド市場動向を分析し、市場トレンドの方向性を明確化するとともに、パブリッククラウド市場に参入するベンダーのビジネス実績や戦略などを分析することで、パブリッククラウド市場全体の将来展望を把握し、パブリッククラウド市場で優位性を確保するためのマーケティング戦略立案の基礎データを提供することを目的とした。

調査対象企業

ベンダーカテゴリークラウドビジネス
全体版※1
メガクラウドビジネス
特化版※2
合計
個票番号社数個票番号社数
A. メガクラウドベンダー
A-1

A-3
3社3社
B. 外資系ベンダー
B-1

B-5
5社5社
C. システムインテグレーター
C-1-1

C-1-8
8社C-2-1

C-2-7
7社15社
D. キャリア/サービスプロバイダー
D-1

D-6
6社6社
E. クラウドインテグレーター
E-1

E-16
16社16社
合計22社23社45社
※1:SaaS、DaaS、IaaS/PaaSレイヤーにおける自社クラウド/他社クラウド(メガクラウド含む)など、クラウドビジネス全体動向を調査し、まとめた。
※2:メガクラウドビジネス動向に特化して調査し、まとめた。

調査項目

【クラウドビジネス全体版(1)】
 対象:メガクラウドベンダー
  1. 企業プロフィール
  2. パブリッククラウドビジネスへの取り組み
   1) パブリッククラウドビジネスの位置付け
   2) 主要サービスおよびビジネス概要
   3) パブリッククラウドビジネス組織体制/アライアンス状況
   4) パブリッククラウドビジネス関連売上
  3. 自社パブリッククラウドビジネスへの取り組み
   1) SaaSおよびDaaSへの取り組み
   2) IaaS/PaaSへの取り組み
    (1) カテゴリー別売上
    (2) ビジネス戦略
    (3) 販売チャネル動向
    (4) ユーザー動向
    (5) PaaS動向
    (6) クラウドネイティブ動向
    (7) ユーザーの内製化進展を背景とした取り組みおよびビジネス戦略

【クラウドビジネス全体版(2)】
 対象:外資系ベンダー、システムインテグレーター、キャリア/サービスプロバイダー
  1. 企業プロフィール
  2. パブリッククラウドビジネスへの取り組み
   1) パブリッククラウドビジネスの位置付け
   2) 主要サービスおよびビジネス概要
   3) パブリッククラウドビジネス組織体制/アライアンス状況
   4) パブリッククラウドビジネス関連売上
  3. 自社パブリッククラウドビジネスへの取り組み
   1) SaaSおよびDaaSへの取り組み
   2) IaaS/PaaSへの取り組み
    (1) カテゴリー別売上
    (2) ビジネス戦略
    (3) 販売チャネル動向
    (4) ユーザー動向
    (5) PaaS動向
    (6) クラウドネイティブ動向
    (7) ユーザーの内製化進展を背景とした取り組みおよびビジネス戦略
  4. メガクラウドビジネスへの取り組み
   1) メガクラウドの取り扱い状況およびビジネス体制
   2) ビジネス戦略
   3) メガクラウドビジネス売上
    (1) メガクラウド別売上
    (2) ユーザー動向

【メガクラウドビジネス特化版】
 対象:システムインテグレーター、クラウドインテグレーター
  1. 企業プロフィール
  2. パブリッククラウドビジネスへの取り組み
   1) パブリッククラウドビジネスの位置付け
   2) 主要サービスおよびビジネス概要
   3) パブリッククラウドビジネス組織体制/アライアンス状況
  3. メガクラウドビジネスへの取り組み
   1) メガクラウドの取り扱い状況およびビジネス体制
   2) ビジネス戦略
   3) メガクラウドビジネス売上
    (1) メガクラウド別売上
    (2) ユーザー動向

調査方法

株式会社富士キメラ総研専門調査員による直接面接を基本としたヒアリング取材を実施したほか、弊社データベースや関連団体による基礎情報などを活用することにより総合的かつ客観的な調査・分析を行った。

調査期間

2021年12月~2022年2月

調査担当

株式会社富士キメラ総研 第三部

目次

I. 総括編(1)

  • 1. パブリッククラウドビジネス市場における参入ベンダー動向(3)
  • 2. メガクラウドビジネス市場における参入ベンダー動向(5)
  • 3. クラウドネイティブビジネス市場における参入ベンダー動向(7)

II. ベンダー編(9)

  • A. メガクラウドベンダー(11)
  • A-1. アマゾン ウェブ サービス ジャパン(13)
  • A-2. グーグル・クラウド・ジャパン(23)
  • A-3. 日本マイクロソフト(33)
  • B. 外資系ベンダー(41)
  • B-1. SAPジャパン(43)
  • B-2. セールスフォース・ジャパン(49)
  • B-3. デル・テクノロジーズ(60)
  • B-4. 日本アイ・ビー・エム(66)
  • B-5. 日本オラクル(75)
  • C. システムインテグレーター(81)
  • C-1-1. SCSK(83)
  • C-1-2. TISインテックグループ(91)
  • C-1-3. 伊藤忠テクノソリューションズ(99)
  • C-1-4. 日鉄ソリューションズ(107)
  • C-1-5. 日本電気(116)
  • C-1-6. 日本ユニシスグループ(124)
  • C-1-7. 日立製作所(132)
  • C-1-8. 富士通(141)
  • C-2-1. エヌ・ティ・ティ・データ(150)
  • C-2-2. キヤノンITソリューションズ(155)
  • C-2-3. 日本情報通信(159)
  • C-2-4. 野村総合研究所(163)
  • C-2-5. 日立ソリューションズ(167)
  • C-2-6. 富士ソフト(171)
  • C-2-7. 三井情報(175)
  • D. キャリア/サービスプロバイダー(179)
  • D-1. GMOインターネットグループ(181)
  • D-2. KDDI(191)
  • D-3. インターネットイニシアティブ(199)
  • D-4. エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ(207)
  • D-5. さくらインターネット(216)
  • D-6. ソフトバンク(222)
  • E. クラウドインテグレーター(229)
  • E-1. AZPower(231)
  • E-2. BeeX(234)
  • E-3. Colorkrew(238)
  • E-4. FIXER(241)
  • E-5. grasys(244)
  • E-6. NHNテコラス(247)
  • E-7. USEN ICT Solutions/USEN Smart Works(250)
  • E-8. アイレット(253)
  • E-9. アバナード(257)
  • E-10. クラウドエース(261)
  • E-11. サーバーワークス(265)
  • E-12. ジーアイクラウド(269)
  • E-13. スカイアーチネットワークス(272)
  • E-14. テラスカイ/テラスカイグループ(276)
  • E-15. トップゲート(281)
  • E-16. ネクストモード(284)

データサービス(FK-Mards)

  • データでの部分利用をご要望の方は、弊社サービスである「FK-Mards(エフケイマーズ)」もご検討ください。
  • FK-Mards(エフケイマーズ)」は、富士経済グループが発刊するオリジナル市場調査レポートをインターネット経由でご提供するサービスです。1冊の調査資料を市場別に細分化しデータ化していますので、検索機能を使用することで検索ワードより、複数資料から横断的に必要なデータを抽出・取得できます。
  • データ収載分野も、電子部品・マテリアル・FA機器・食品・化粧品・医薬品・サービス産業など多岐に渡っており、様々なジャンルの有力参入企業に関する市場調査レポート、市場規模やシェア、チャネル動向などが把握できます。
  • 本サービスは法人向けの会員サービスとして入会金(33,000円 [税抜 30,000円])及び基本料金をお支払いいただくことでデータをダウンロードできるユーザーIDをお渡ししております。インターネットを介したサービスのため、24時間いつでもご利用可能です。
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