スイーツ市場のチャネル別需要分析調査 2013

スイーツ市場のチャネル別需要分析調査 2013

価格 120,000 円+税 出版社 富士経済
発刊日 2013年04月19日 体裁 A4版 364ページ

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調査概要

調査項目

 1.総括編
  1)小売・交通ルートの品目別市場規模(2013年見込)
  2)定番小売(量販店、CVS)における動向
  3)百貨店における動向
  4)スイーツショップ(チェーン、個店)における動向
  5)交通ルート(駅ナカ・駅ビル、空港、高速道路SA・PA)における動向
  6)外食市場における動向
 
 2.チャネル編
  A.量販店市場
  B.CVS市場
  C.百貨店市場
  D.スイーツショップ
   D-1.チェーンスイーツ
   D-2.個店スイーツ
  E.交通ルート
   E-1.駅ナカ・駅ビル市場
   E-2.空港市場
   E-3.高速道路SA・PA市場
  F.外食ルート
   F-1.コーヒーショップ
   F-2.ファミリーレストラン
 
 3.注目商品編
  1)CVSチルド和菓子
  2)CVSクリスマスケーキ
  3)CVSひなまつりケーキ
 
 4.業務用商品編
  1)パイシート・パイシェル
  2)冷凍ホイップ済みクリーム
  3)冷凍ホットケーキ・パンケーキ
  4)はちみつ
  5)メープルシロップ類
  6)プレミックスパウダー(洋菓子用)
 
 5.スイーツ リージョナル300社企業リスト

調査期間

2013年2月~2013年4月

備考

[本書利用上の注意]

調査及び算出方法について ■ 弊社専門調査員による対象企業及び関連企業・団体などへのヒアリングサーベイによる情報収集を行いました。
■ 販売金額は、ヒアリングサーベイをベースに有価証券報告書、団体ならびに各種統計等のオフィシャルデータを参考にしつつ、弊社専門調査員による推定値として算出しました。
■ 各品目の数値は年次(1~12月)を基本とします。
調査対象エリア ■ 全国エリア
販売金額について ■ チャネル編、注目商品編を通して特に注意書の無いデータに関しては流通店頭販売金額、業務用商品編はメーカー出荷額で掲載しております。総括編では注釈の無い限り流通店頭販売金額で掲載しております。
■ 但し、定番小売(量販店、CVS)の企業占有状況はメーカー出荷額です。
集計表について ■ 集計用アプリケーションソフトの都合上、構成比等の合計が100.0%になっていない場合があります。
チャネル分類について ■ 別表1、2を参照。
カテゴリー(品目)分類について ■ 一部のカテゴリー及び品目については、弊社富士経済が独自に分類している場合があり、この場合は、各種規格制度(JAS制度)や業界通念とは異なる場合があります。
■ 詳細は別表3~4を参照。
パッケージ分類について ■ 量販店、CVS市場のパッケージング動向分析で用いる、パッケージの分類・定義については別表5を参照。
外食業態分類について ■ 業務用商品編で用いるユーザー業態は別表6を参照。

【表1:小売編】

大分類 チャネル 定義・対象範囲
定番小売 量販店 洋日配売場、和菓子売場(一部パン売場も含む)、菓子売場の洋生菓子、半生菓子、和菓子を対象とする。冷凍食品売場、中元、歳暮等のギフト、銘店、クリスマスケーキなどのカタログ販売は対象外とする。テナントは対象外とする。
CVS チルド売場の和菓子、洋菓子及び、和菓子コーナー、レジ前や一部パン売場で展開される和菓子を対象とする。クリスマスケーキや予約ケーキなどのカタログ販売分は対象外とする。
(百貨店) (百貨店) 日本百貨店協会に加盟する大規模小売店舗を対象とする。(マルイやルミネは対象外)
百貨店の菓子フロア、通販、催事などの全販売額を対象とする。
スイーツショップ チェーンスイーツ 洋生菓子の販売構成比が総売り上げの5割以上を占める、10店舗以上を展開するチェーン店を対象とする。
「ピエール・マルコリーニ」などのショコラ専門店、「ステラおばさんのクッキー」などの焼菓子専門店は対象外とする。
個店スイーツ 洋生菓子の販売構成比が総売り上げの5割以上を占める、9店舗以下の多店舗展開するローカルチェーン店と個店(単独店舗)を対象とする。
交通ルート 駅ナカ・駅ビル JR、私鉄の各企業または関連企業が運営するビルで駅直結、改札内外に位置し、スイーツテナントを有する施設のうち、百貨店以外の商業施設を対象とする。
但し、「kiosk」「ニューデイズ」のようなCVSメインの売り場は対象外とする。一部、「ギフトキヨスク」など土産商品が主体の店舗は対象とする鉄道関連企業が運営している駅直結の百貨店(JR京都伊勢丹やJR名古屋高島屋など)は対象外とし、百貨店市場に含む。
空港 国土交通省が空港法で定めている会社管理空港、国管理空港、特定地方空港、地方管理空港を対象とする。
但し、免税エリアと外食店は対象外とする。土産用のパッケージ商品は対象とするものの、流通菓子は対象外。
高速道路SA・PA 全国の高速道路会社が運営管理しているサービスエリア(SA)、パーキングエリア(PA)における物販部門のスイーツの販売額を対象とする。

※百貨店と交通ルートの一部実績はスイーツショップのうち数です。

 

【表2:外食編】

大分類 チャネル 定義・対象範囲
外食 コーヒーショップ コーヒーがメニューの主体となるセルフサービス式の喫茶業態を対象とする。フルサービスの喫茶業態は対象外。
ファミリーレストラン 標準型、高価格型、低価格型、和風、イタリア、中華、ステーキ・ハンバーグ、チャンポンFRを対象とする。バイキングレストランは対象外。

【表3:品目】

品目 種類 対象範囲
洋菓子 ケーキ類 ■ケーキ、タルト、パイ
□ショートケーキ、ロールケーキ、チーズケーキ、パウンドケーキ、シフォンケーキ、モンブラン、フルーツタルト、アップルパイ、ミルクレープなど。タルトなどの小型・一口サイズの常温商品はその他焼菓子・半生菓子に含む。パイは製パンメーカーが製造する常温のスイスロールや菓子パン系のアップルパイなどは対象外。流通菓子は対象外。
シュー ■ シュークリーム、エクレア、パリブレスト
■ シューアイスは対象外。
プリン・ゼリー類 ■ D+21以下のチルドカップ入デザート
□ プリン、コーヒーゼリー、ムース、ティラミス、パンナコッタ、杏仁豆腐など。チルドのカップ入ケーキやカップ入のサンデーなども対象とする。外食業態はカップに入っていない商品も対象とする。
□ 百貨店、スイーツショップ、交通ルートはロングライフ(ドライ)も含む。
□ ハンディタイプは対象外。
クレープ・ワッフル ■ クレープ、ワッフル
□ ファストフードのクレープショップは対象外とする。ミルクレープはケーキ類に含む。
□ 量販店、CVSはチルドタイプのワッフルのみ対象とする。
□ 量販店、CVSはハンディタイプのチルド半生菓子も含む。
ラスク ■ ラスク
□ 流通菓子は対象外。
バウムクーヘン ■ バウムクーヘン
□ 個包装のバウムクーヘンも含む
スイートポテト ■ スイートポテト
その他焼菓子・半生菓子 ■ 上記焼菓子及び半生菓子以外の洋菓子(ドライのみ)
□ フィナンシェ、マドレーヌ、クッキー、マフィン、スフレ、個包装のブランデーケーキ、個包装の常温タルトなど。
□ 量販店、CVSはドライタイプのワッフルも対象とする。
□ 流通菓子は対象外。
ドーナツ ■ ドーナツ
□ イーストドーナツ、ケーキドーナツ、生ドーナツ。
その他洋菓子 ■ 上記以外の洋生菓子やキャンディー類
□ ショコラ、生キャラメル、マロングラッセ、マシュマロ、パートドフリュイ、マカロン、チルドのレーズンウィッチなど。
□ 流通菓子は対象外。
□ スイーツショップはアイスクリームやシューアイスを含む。
和菓子 ようかん・水ようかん ■ ようかん関連商品
□ ようかん、水ようかん、ういろうなど。
まんじゅう・大福・団子類 ■ まんじゅう、大福、団子など
□ 蒸しまんじゅう、みたらし団子、桜餅、紅葉まんじゅう、最中など。
どら焼き ■ どら焼き
カステラ ■ カステラ
□ ベビーカステラは鯛焼、今川焼、人形焼に含む
あんみつ・みつ豆・ぜんざい ■ あんみつ、みつ豆、ぜんざい
鯛焼・今川焼・人形焼 ■ 鯛焼、今川焼、人形焼、回転焼、ベビーカステラなど。
□ 露店販売は対象外。
その他和菓子 ■ 上記以外の和生菓子、半生和菓子類
□ 量販、CVSではせんべい、流通菓子は対象外。
(チルド和菓子) ■ 量販店、CVSで展開されているチルドタイプの和菓子
■ わらびもち、チルドみたらし団子、チルドぜんざいなど
□ 和菓子のうち数
その他スイーツ その他 ■ 洋菓子、和菓子以外のスイーツ
□ 月餅などのアジアンスイーツ、チュロスなどの揚げ菓子のうちドーナツ以外の商品
□ 但し、カップデザートはチルドプリン・ゼリー類に含む。
(土産菓子) ■ 化粧箱又は缶入りのドライ商品
□ 交通ルートの販売商品のみを対象とする。
□ 全て種類のうち数。
流通スイーツ
(量販店、CVSのみ)
流通ゼリー ■ D+21程度のゼリー
□ フルーツゼリー、コーヒーゼリーなど。
流通プリン ■ D+21程度のプリン
□ カスタードプリン、焼きプリン、ミルクプリン、マンゴープリン、チョコレートプリンなど。
外食スイーツ
(外食業態のみ)
複合デザート ■ 3種類以上のスイーツ、菓子、フルーツなどを店内調理で組み合わせた商品。
■ チョコレートパフェ、プリンアラモード、ヨーグルトサンデーなど。
(パンケーキ・ホットケーキ) ■ 外食店で提供されるパンケーキ・ホットケーキ。
■ パンケーキにアイスクリームやフルーツがデコレーションされた商品も含む。

※2011年版と一部定義を変更しました。

 

【表4:業務用商品カテゴリー】

カテゴリー 定義・対象範囲
パイシート・パイシェル 業務用の冷凍パイシートと冷凍パイシェル、焼成済の常温のパイシェルを対象とする。
冷凍ホイップ済みクリーム 純生クリーム、植物性クリーム、コンパウンドクリームのうち、ホイップ済みで且つ冷凍流通している商品を対象とする。チョコレートやストロベリーなどのフレーバータイプも含む。6分立、8分立も含む。
冷凍ホットケーキ・パンケーキ 焼成後に急速冷凍した業務用のホットケーキ・パンケーキを対象とする。
はちみつ 業務用の純粋はちみつ、精製はちみつ、加糖はちみつを対象とする。但し、柚子や生姜、ローヤルゼリー、アミノ酸等を付加したはちみつ加工品は対象外とする。
メープルシロップ類 サトウカエデから採取された純度100%のピュアメープルシロップ及び、砂糖やはちみつ等を加えた純度100%ではないメープル入りシロップを対象とする。但し、メープルシロップの香料だけを添加したメープル風シロップは対象外とする。
プレミックスパウダー
(洋菓子用)
ケーキ、パン、惣菜などを簡便に調理できる調整粉で小麦粉等の粉類(澱粉を含む)に糖類、油脂、脱脂粉乳、卵粉、膨張剤、食塩、香料などを必要に応じて適正に配合したもののうち、スポンジケーキやマフィン、マドレーヌ、ワッフルなどの洋菓子用に製造された業務用商品のみを対象とする。但し、ドーナツ用ミックスは、ケーキドーナツミックスのみを対象とし、イーストドーナツミックスは対象外とする。国産品、輸入品の双方を対象とする。

【表5:パッケージ(量販店・CVS)】

カテゴリー 定義・対象範囲
ビニール、紙などの素材を問わず袋を対象とする。外装が袋であれば個包装の素材は問わない。ただし、袋の中に受け皿としてプラスチックトレイが入っているものは「プラスチックトレイ+袋」に含む。
プラスチックトレイ+袋 袋の中に受け皿としてプラスチックトレイが入っている商品を対象とする。
プラスチックケース プラスチックトレイにプラスチックの蓋が付属している商品を対象とする。
プラスチックパック 蓋と本体がつながっているプラスチック素材の容器を対象とする。
プラスチックカップ カップタイプのプラスチック容器を対象とする。
紙箱、木箱などの箱を対象とする。

【表6:業務用商品ユーザー業態別】

業態種類 ユーザー 定義・対象範囲
外食 FF・FR 【表2】の他、ファミリーレストラン、ファストフードを対象とする。
喫茶・カフェ 【表2】のコーヒーショップと喫茶チェーン、単独喫茶店も含む。フルサービス式、セルフ式は問わない。
その他 レストラン、給食、居酒屋、カラオケボックスなど。
中食 スイーツ・OFBショップ 【表1】のチェーンスイーツ、個店スイーツのほか、和菓子屋、焼き立てベーカリーショップを対象とする。
CVSベンダー CVSベンダー向けを対象とする。※ココストア等のCVS店内調理向け分も含む。
その他 惣菜販売店、宅配ピザチェーンなど。
加工用 製パン・スイーツメーカー 製パン及び、スイーツメーカー向けを対象とする。流通菓子メーカーは対象外。
その他 冷凍食品メーカー、流通菓子メーカー、飲料メーカーなど。

目次

I.総括編(3)

  • 1.小売・交通ルートの品目別市場規模(2013年見込)(5)
  • 2.定番小売(量販店・CVS)におけるスイーツの市場規模推移(7)
  • 3.定番小売(量販店・CVS)の品目別種類別販売動向(8)
  • 4.定番小売(量販店・CVS)の温度帯別販売動向(10)
  • 5.定番小売(量販店・CVS)の容器別販売動向(11)
  • 6.量販店・CVS市場における企業占有状況(出荷額ベース)(12)
  • 7.百貨店におけるスイーツの市場場規模推移(14)
  • 8.スイーツフロアの販売構成比(14)
  • 9.百貨店の品目別種類別販売動向(15)
  • 10.百貨店の温度帯別販売動向(16)
  • 11.百貨店市場における企業占有状況(16)
  • 12.スイーツショップにおけるスイーツの市場規模推移(17)
  • 13.スイーツショップ経営形態別市場規模推移(スイーツのみ)(17)
  • 14.スイーツショップの品目別種類販売動向(18)
  • 15.スイーツショップの温度帯別販売動向(19)
  • 16.スイーツショップにおける企業占有状況(19)
  • 17.交通ルートにおけるスイーツの市場規模推移(20)
  • 18.交通ルート立地別市場規模推移(20)
  • 19.交通ルートの品目別種類別市場規模推移(21)
  • 20.交通ルートの土産スイーツ販売動向(22)
  • 21.交通ルートにおける温度帯別販売動向(23)
  • 22.交通ルートにおける企業占有状況(23)
  • 23.外食市場におけるスイーツの市場規模推移(24)
  • 24.外食業態別スイーツ市場規模推移(24)
  • 25.外食業態の品目別種類別販売動向(25)
  • 26.総販売額に占めるスイーツメニューの比率(26)
  • 27.外食市場における企業占有状況(27)
  • 28.売れ筋スイーツメニューのトピックス(28)

II.チャネル編(29)

  • A.量販店(31)
  • A. 量販店市場(33)
  • 1.ケーキ類(42)
  • 2.シュー(48)
  • 3.プリン・ゼリー類(53)
  • 4.クレープ・ワッフル(57)
  • 5.バウムクーヘン(61)
  • 6.その他焼菓子・半生菓子(65)
  • 7.ドーナツ(69)
  • 8.(チルド和菓子)(73)
  • B.CVS(79)
  • B.CVS市場(81)
  • 1.ケーキ類(91)
  • 2.シュー(96)
  • 3.プリン・ゼリー類(100)
  • 4.クレープ・ワッフル(104)
  • 5.バウムクーヘン(109)
  • 6.スイートポテト(112)
  • 7.その他焼菓子・半生菓子(115)
  • 8.ドーナツ(120)
  • C.(百貨店)(123)
  • C.百貨店市場(125)
  • 1.ケーキ類(132)
  • 2.シュー(137)
  • 3.プリン・ゼリー類(139)
  • 4.クレープ・ワッフル(142)
  • 5.ラスク(144)
  • 6.バウムクーヘン(146)
  • 7.スイートポテト(148)
  • 8.その他焼菓子・半生菓子(150)
  • 9.ドーナツ(153)
  • 10.その他洋菓子(155)
  • D.スイーツショップ(157)
  • D-1.チェーンスイーツ(159)
  • D-2.個店スイーツ(166)
  • E.交通ルート(169)
  • E-1.駅ナカ・駅ビル市場(171)
  • 1.ケーキ類(178)
  • 2.シュー(181)
  • 3.プリン・ゼリー類(184)
  • 4.クレープ・ワッフル(188)
  • 5.ラスク(191)
  • 6.バウムクーヘン(193)
  • 7.スイートポテト(195)
  • 8.その他焼菓子・半生菓子(197)
  • 9.ドーナツ(200)
  • E-2.空港市場(202)
  • 1.ケーキ類(208)
  • 2.シュー(211)
  • 3.プリン・ゼリー類(214)
  • 4.クレープ・ワッフル(217)
  • 5.ラスク(219)
  • 6.バウムクーヘン(221)
  • 7.スイートポテト(224)
  • 8.その他焼菓子・半生菓子(226)
  • 9.ドーナツ(229)
  • E-3.高速道路SA・PA市場(231)
  • 1.ケーキ類(237)
  • 2.シュー(240)
  • 3.プリン・ゼリー類(243)
  • 4.クレープ・ワッフル(246)
  • 5.ラスク(248)
  • 6.バウムクーヘン(250)
  • 7.スイートポテト(252)
  • 8.その他焼菓子・半生菓子(254)
  • 9.ドーナツ(256)
  • F.外食ルート(259)
  • F-1.コーヒーショップ(261)
  • F-2.ファミリーレストラン(274)
  • G.注目商品編(287)
  • 1.CVSチルド和菓子(289)
  • 2.CVSクリスマスケーキ(296)
  • 3.CVSひなまつりケーキ(303)
  • H.業務用商品編(309)
  • 1.パイシート・パイシェル(311)
  • 2.冷凍ホイップ済みクリーム(316)
  • 3.冷凍ホットケーキ・パンケーキ(324)
  • 4.はちみつ(329)
  • 5.メープルシロップ類(334)
  • 6.プレミックスパウダー(洋菓子用)(339)

III.スイーツリージョナル300社企業リスト(345)

  • (1)北海道・東北地方(347)
  • (2)関東地方(349)
  • (3)中部地方(354)
  • (4)近畿地方(357)
  • (5)中国・四国地方(361)
  • (6)九州・沖縄地方(362)

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