2014-2015 ジェネリック医薬品・長期収載品データブック No.1 -企業編-

2014-2015 ジェネリック医薬品・長期収載品データブック No.1 -企業編-

価格 140,000円+税 出版社 富士経済
発刊日 2014年11月21日 体裁 A4版 329ページ
備考 こちらの調査資料にはPDF/データ版 150,000円+税、書籍+PDF/データ版セット 160,000円+税、全巻セット(セット割引あり)がございます。セットをご希望の方は備考欄にセット希望とご記入ください。

調査概要

調査テーマ

『2014‐2015 ジェネリック医薬品・長期収載品データブック No.1 -企業編-』

調査目的

国内ジェネリック医薬品の市場を企業別・市場別に調査・分析することにより、オリジン防衛及びジェネリック医薬品市場参入のためのマーケティング戦略立案に資するデータの提出を目的とする。

調査項目

 ≪ジェネリック医薬品企業個票編≫
  1.主要ジェネリック医薬品発売時期と新規取扱い成分
  ・品目数
   1)主要ジェネリック医薬品販売時期
   2)2014年6月収載品目一覧
   3)ジェネリック医薬品の現状(2013年10月時点)の新規取扱い成分数・品目数
   4)ジェネリック医薬品の現状(2013年10月時点)の成分数・品目数
  2.企業プロフィール
   1)企業概要
   2)グループ内での位置付け
   3)グループ企業の展開範囲
   4)ジェネリック医薬品事業の展開範囲
  3.連結決算の概要/グローバル展開状況
   1)連結決算の推移
   2)グローバル売上(商品構成、地域別販売高、グローバル戦略領域/地域)
   3)最近のグローバル提携
  4.単体決算の概要
   1)年商推移
   2)従業員数
   3)商品構成
   4)医薬品販売高
  5.ジェネリック医薬品販売動向
   1)医療用医薬品に占めるジェネリック医薬品の構成割合
   2)ジェネリック医薬品の薬効別販売高推移
   3)ジェネリック医薬品の剤形別販売高推移
   4)ジェネリック医薬品の上位品目の動向
   5)新薬の上位品目の動向
   6)ジェネリック医薬品の販売チャネル別販売高
   7)ジェネリック医薬品の病院規模別販売高
  6.営業体制
   1)本社営業組織図
   2)支店・営業所体制
   3)MR数
   4)専門MRの設置状況
  7.ジェネリック医薬品の発売/開発動向
   1)今後の収載品目の状況/方向性(収載品目の予定/方向性、2014年12月の収載予定品目一覧)
   2)オーソライズドジェネリックへの取り組み状況
   3)バイオシミラーへの取り組み/開発状況(バイオシミラーへの取り組み、バイオシミラーの開発品一覧)
  8.製造施設/設備の状況、受託製造事業の現状と方向性
   1)製造施設一覧
   2)製造設備の状況と今後の方向性
   3)受託製造事業(事業規模推移、受託製造事業の現状と方向性)
  9.今後の動向
   1)グローバル/国内でのジェネリック医薬品事業の位置付け及び今後の展開方針・目標/国内での展開方針
   2)今後の販売動向

当資料におけるジェネリック医薬品・長期収載品定義

[1] 当資料におけるジェネリック医薬品は診療報酬点数表における後発医薬品に属するものとする。また、当該資料における長期収載品は、2010年4月に実施された薬価改定において追加引き下げの対象となった長期収載品513成分1,472品目に、2012年4月に配合剤を除く特例引き下げの対象となった27成分86品目、2013年にジェネリック医薬品が発売された15成分35品目を加えた555成分1,593品目を対象とした。

[2] 基本的には2013年以降についてもジェネリック医薬品が発売された年の翌年から長期収載品と位置付けている。

調査方法

  • 弊社専門調査員により対象企業及び関連企業・団体へのヒアリングを主体に情報収集を行った。
  • 販売高については弊社専門調査員による推定値とした。
  • 特に断りの無い限り、販売高はメーカー出荷金額として示した。
  • 領域編・国内全体市場でのメーカー出荷金額(販売高)は製薬企業(販売元)から卸、代理店(販社)、医療施設への直販の合計金額とし、並行販売・販売委託でみられるような製薬企業間同士の販売高は除いた。
  • 集計用のアプリケーションソフトの都合上、構成比等の合計が100.0%になっていない場合がある。

調査期間

2014年8月~11月

調査担当

株式会社富士経済 東京マーケティング本部

調査対象

 ≪ジェネリック医薬品企業個票編≫
 1.日医工
 2.沢井製薬
 3.東和薬品
 4.テバ製薬
 5.Meiji Seika ファルマ
 6.小林化工
 7.エルメッド エーザイ
 8.ニプロファーマ/ニプロ
 9.日本ケミファ
 10.マイラン製薬
 11.日本化薬
 12.富士製薬工業
 13.陽進堂
 14.日本ジェネリック
 15.高田製薬
 16.あすか製薬
 17.共和薬品工業
 18.大原薬品工業
 19.科研製薬
 20.キョーリンリメディオ
 21.昭和薬品化工
 22.サンド
 23.田辺製薬販売
 24.辰巳化学
 25.第一三共エスファ
 26.三和化学研究所
 27.日東メディック
 28.ヤクルト本社
 29.富士フイルムファーマ
 30.扶桑薬品工業
 31.持田製薬
 32.丸石製薬
 33.岩城製薬
 34.アルフレッサ ファーマ
 35.興和ジェネリック
 36.日本点眼薬研究所
 37.ホスピーラ・ジャパン

目次

はじめに

調査概要

I.集計分析編(1)

  • 1.ジェネリック医薬品メーカーの年商とジェネリック医薬品販売高(2013年度)(3)
  • 2.ジェネリック医薬品の企業別販売高3ヶ年推移とバイオシミラー参入状況(4)
  • 3.企業別ジェネリック医薬品上位領域(2013年度)(5)
  • 4.企業別ジェネリック医薬品上位品目(2013年度)(6)
  • 5.ジェネリック医薬品の企業別販売チャネル動向(2013年度)(7)
  • 6.ジェネリック医薬品の企業別病院規模別動向(2013年度)(8)
  • 7.MR数推移とジェネリック医薬品販売高推移の相関(9)

II.ジェネリック医薬品企業個票編(11)

  • 1.日医工(13)
  • 2.沢井製薬(24)
  • 3.東和薬品(34)
  • 4.テバ製薬(45)
  • 5.Meiji Seika ファルマ(54)
  • 6.小林化工(64)
  • 7.エルメッド エーザイ(72)
  • 8.ニプロファーマ/ニプロ(80)
  • 9.日本ケミファ(91)
  • 10.マイラン製薬(100)
  • 11.日本化薬(109)
  • 12.富士製薬工業(119)
  • 13.陽進堂(128)
  • 14.日本ジェネリック(137)
  • 15.高田薬品(145)
  • 16.あすか製薬(153)
  • 17.共和薬品工業(162)
  • 18.大原薬品工業(171)
  • 19.科研製薬(178)
  • 20.キョーリンリメディオ(187)
  • 21.昭和薬品化工(195)
  • 22.サンド(201)
  • 23.田辺製薬販売(211)
  • 24.辰巳化学(221)
  • 25.第一三共エスファ(228)
  • 26.三和化学研究所(237)
  • 27.日東メディック(247)
  • 28.ヤクルト本社(254)
  • 29.富士フイルムファーマ(261)
  • 30.扶桑薬品工業(270)
  • 31.持田製薬(278)
  • 32.丸石製薬(286)
  • 33.岩城製薬(293)
  • 34.アルフレッサ ファーマ(301)
  • 35.興和ジェネリック(310)
  • 36.日本点眼薬研究所(317)
  • 37.ホスピーラ・ジャパン(323)

データサービス(FK-Mards)

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