化粧品マーケティング要覧2015 総括編

化粧品マーケティング要覧 2015 総括編

価格 100,000円+税 出版社 富士経済
発刊日 2015年8月25日 体裁 A4版 268ページ
備考 こちらの調査資料にはPDF/データ版 110,000円+税、書籍版+PDF/データ版セット 120,000円+税、ネットワークパッケージ版 200,000円+税、書籍版3巻セット価格(No.1・No.2・No.3)セット 270,000円+税、その他セット※お問い合わせ下さいがございます。セットをご希望の方は備考欄にセット希望とご記入ください。

調査概要

調査テーマ

『化粧品マーケティング要覧 2015 総括編』

調査目的

化粧品市場を構成する主要品目に関して、価格帯別に分析することによって化粧品市場全体および価格帯別の動向を概観するとともに、インターネットの消費者調査を実施することで市場トレンドを分析する。

調査対象品目

 №1   全14品目   スキンケア(9品目)       フレグランス(5品目)
 №2   全13品目   ヘアケア・ヘアメイク(7品目)  メンズコスメティックス(6品目)
 №3   全17品目   メイクアップ(10品目)     ボディケア(7品目)
 総括編  全7カテゴリー(スキンケア、フレグランス、ヘアケア・ヘアメイク、メンズコスメティックス、
             ベースメイク、ポイントメイク、ボディケア)

調査項目

 I.マーケット環境動向
  1.沿革
   1)化粧品業界
   2)流通/業態
  2.主要化粧品の発売年月(7カテゴリー別)
 
 II.市場分析
  1.市場規模推移(化粧品市場全体)
  2.カテゴリー別構成比推移
  3.カテゴリー別伸長率推移
  4.販売形態別市場規模推移
  5.チャネル別市場規模推移
  6.メーカー動向
  7.カテゴリー別メーカーシェア
  8.注目コンセプト動向
 
 III.価格帯別マーケット動向
  1.定義
  2.価格帯別マーケット動向
  3.高価格帯別マーケット動向
   1)定義/ポジショニング
   2)市場規模推移
   3)カテゴリー別
   (1)市場規模推移
   (2)メーカーシェア
   (3)ブランドシェア
   (4)チャネル別販売動向
   (5)今後の方向性
  4.中価格帯別マーケット動向
   ※調査項目は「3.高価格帯別マーケット動向」に準拠
  5.低価格帯別マーケット動向
   ※調査項目は「3.高価格帯別マーケット動向」に準拠
 
 IV.市場展望
  1.全体
   1)市場規模推移
   2)価格帯別動向
   3)チャネル別販売動向
  2.カテゴリー別
  ※調査項目は「1.全体」に準拠
 
 V.市場ニーズ動向(インターネットトレンド調査)
  1. 化粧品(スキンケア/メイクアップ)の使用率
  2. 肌質
  3. 肌悩みの深刻度
  4. 化粧品(スキンケア/メイクアップ)の購入金額/購入チャネル
  5. 化粧品・美容に関する情報の入手頻度・入手先
  6. スキンケアの重要度/重視する機能
  7. 特定スキンケア品目の使用個数
  8. 特定スキンケア品目の購入チャネル
  9. 特定スキンケア品目の購入価格
  10.特定スキンケア品目のリピート回数
  11.特定スキンケア選択時の各ポイントの重視度
  12.特定スキンケア品目の購入できる上限価格
  13.マルチパーパスゲル・ジェルと一緒に使用する品目
  14.メイクアップで重視するポイント
  15.特定メイクアップ品目の使用個数
  16.特定メイクアップ品目の購入チャネル
  17.特定メイクアップ品目の購入価格
  18.特定メイクアップ品目のリピート回数
  19.特定メイクアップ選択時に重視するポイント
  20.特定メイクアップ品目の購入できる上限価格
  21.使用しているファンデーションの剤型
  22.BB・CCと一緒に使用する品目
  23.小売店通販での化粧品購入状況

調査方法

  • 弊社専門調査員による対象企業及び関連企業・団体などへの面接取材による情報収集を行った。
  • 販売金額などは、有価証券報告書などの提出のある企業はそれに準拠し、その他の企業については弊社専門調査員による推定値。また特に断りのない限り、発売元出荷金額として提示した。
  • 従来までは販売実績は各企業の単体決算での出荷金額を基準としていたが、有価証券報告書は2001年より単体決算より連結決算報告に重点が移行したことに伴い、弊社の数値についても連結決算ベースの実績に改めた。
  • なお、マーケットスケールの算出は経済産業省「化粧品統計」及び財務省「貿易統計」をベースに、弊社専門調査員による主要化粧品企業220社の集計・分析を行うものとした。
  • 各カテゴリーの数値は年次(1~12月)ベースとした。

調査期間

2015年7月~8月

調査担当

株式会社富士経済 東京マーケティング本部 第二部

目次

はじめに

調査概要

I.マーケット環境動向(1)

  • 1.沿革(3)
  • 1)化粧品業界(3)
  • 2)流通/業態(5)
  • 2.主要化粧品の発売年月(7カテゴリー別)(6)

II.市場分析(17)

  • 1.市場規模推移(化粧品市場全体)(19)
  • 2.カテゴリー別構成比推移(20)
  • 3.カテゴリー別伸長率推移(21)
  • 4.販売形態別市場規模推移(22)
  • 5.チャネル別市場規模推移(23)
  • 6.メーカー動向(25)
  • 7.カテゴリー別メーカーシェア(26)
  • 8.注目コンセプト動向(31)

III.価格帯別マーケット動向(33)

  • 1.定義(35)
  • 2.価格帯別マーケット動向(43)
  • 3.高価格帯マーケット動向(51)
  • 1)定義/ポジショニング(53)
  • 2)市場規模推移(54)
  • 3)カテゴリー別(56)
  • 4.中価格帯マーケット動向(95)
  • 1)定義/ポジショニング(97)
  • 2)市場規模推移(98)
  • 3)カテゴリー別(100)
  • 5.低価格帯マーケット動向(137)
  • 1)定義/ポジショニング(139)
  • 2)市場規模推移(140)
  • 3)カテゴリー別(142)

IV.市場展望(179)

  • 1.全体市場(181)
  • 2.スキンケア市場(184)
  • 3.ベースメイク市場(186)
  • 4.ポイントメイク市場(188)
  • 5.ヘアケア・ヘアメイク市場(190)
  • 6.ボディケア市場(192)
  • 7.フレグランス市場(194)
  • 8.メンズコスメティックス市場(196)

V.市場ニーズ動向(インターネットトレンド調査)(199)

  • A.調査設計(201)
  • B.総括編(205)
  • 1.化粧品の使用率(2013年/2014年/2015年)(205)
  • 2.化粧品の購入金額とスキンケア/メイクアップ重要度(208)
  • 3.特定品目の平均購入価格比較(2013年/2014年/2015年)(210)
  • 4.特定品目の選択時に重視するポイント(212)
  • 5.特定品目の購入価格と上限価格(214)
  • C.集計編(216)
  • (プレリサーチ) 化粧品(スキンケア/メイクアップ)の使用率(216)
  • 1.肌質(218)
  • 2.肌悩みの深刻度(219)
  • 3.化粧品(スキンケア/メイクアップ)の購入金額/購入チャネル(223)
  • 4.化粧品・美容に関する情報の入手頻度・入手先(232)
  • 5.スキンケアの重要度/重視する機能(234)
  • 6.特定スキンケア品目の使用個数(236)
  • 7.特定スキンケア品目の購入チャネル(237)
  • 8.特定スキンケア品目の購入価格(238)
  • 9.特定スキンケア品目のリピート回数(239)
  • 10.特定スキンケア選択時の各ポイントの重視度(240)
  • 11.特定スキンケア品目の購入できる上限価格(244)
  • 12.マルチパーパスゲル・ジェルと一緒に使用する品目(245)
  • 13.メイクアップで重視するポイント(246)
  • 14.特定メイクアップ品目の使用個数(249)
  • 15.特定メイクアップ品目の購入チャネル(250)
  • 16.特定メイクアップ品目の購入価格(251)
  • 17.特定メイクアップ品目のリピート回数(252)
  • 18.特定メイクアップ選択時に重視するポイント(253)
  • 19.特定メイクアップ品目の購入できる上限価格(257)
  • 20.使用しているファンデーションの剤型(258)
  • 21.BB・CCと一緒に使用する品目(258)
  • 22.小売店通販での化粧品購入状況(259)
  • <アンケート調査票>(261)

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