2016 医療用医薬品データブック No.4

2016 医療用医薬品データブック No.4

価格 170,000円+税 出版社 富士経済
発刊日 2017年2月22日 体裁 A4版 350ページ
備考 こちらの調査資料にはPDF/データ版 180,000円+税、書籍版+PDF/データ版セット 200,000円+税、ネットワークパッケージ版 340,000円+税、全4巻書籍版セット 640,000円+税、その他セット※お問い合わせ下さいがございます。セットをご希望の方は備考欄にセット希望とご記入ください。

関連書籍
 ・2017 ジェネリック医薬品・バイオシミラーデータブック No.2
 ・メディカルソリューション市場調査総覧 2016

調査概要

調査テーマ

『2016 医療用医薬品データブック No.4』

調査目的

医療用医薬品における薬剤分類に応じた疾患概要、患者動向、治療薬剤、市場概況、開発状況、市場予測を調査・分析することで、既存薬、開発品、ジェネリック医薬品等のマーケティング戦略立案のためのデータ提供を目的とした。

調査項目

 1.対象とする市場/薬剤の定義
 
 2.市場規模推移
  1)薬剤分類別市場規模推移
  2)市場環境分析
  3)企業別販売高
  4)上位製品販売高
  5)ブランド・販売元シェア
  6)2014年以降の新製品発売状況
 
 3.市場規模予測
  1)市場規模予測
  2)臨床現場における今後の方向性
  3)薬剤分類別市場規模予測
 
 4.再生医療製品の動向
  1)市場投入状況、製品動向
  2)販売高推移
  3)開発の動向
  4)医療用医薬品との相関
 
 5.ペプチド医薬の動向
  1)市場投入状況
  2)開発の動向
  3)非ペプチド医薬の医療用医薬品との相関
 
 6.非薬物療法の動向
  1)主要な非薬物療法
  2)医療用医薬品との相関
 
 7.患者数分析
  1)富士経済による患者数推計
  2)厚生労働省「患者調査」
  3)厚生労働省「社会診療行為別調査」
  4)中医協「DPC導入の影響評価に関する調査」
  5)その他の患者数調査
  6)検査の動向
 
 8.ガイドライン・エビデンス、市場を取り巻く環境
  1)ガイドラインの状況
  2)エビデンスの状況
 
 9.主要製品リスト・開発品の状況
  1)主要製品年表
  2)主要製品リスト(2016年4月薬価)
  3)開発品の状況(開発品目数/開発品リスト)

調査方法

[1] 弊社専門調査員による対象企業及び関連企業・団体、医師へのヒアリングによる情報収集を行った。
[2] 販売高については弊社専門調査員による推定値とした。また、特に断りのない限り、販売高は販売元出荷金額として示している。
[3] 集計用のアプリケーションソフトの都合上、構成比、シェア等の合計が100.0%になっていない場合がある。

調査期間

2016年12月~2017年2月

調査担当

株式会社富士経済 東京マーケティング本部 第三部 メディカルグループ

備考

[INDEX]
■製品名順
※当該資料で製品販売高(2013年~2016年見込)を掲載している製品リスト(途中で販売が移管した製品、旧社名も含む)

製品名(販売元) NO 領 域
DPT(化学及血清療法研究所、アステラス製薬) 4 予防医療・ワクチン製剤
DPT(武田薬品工業) 4 予防医療・ワクチン製剤
DPT(北里第一三共ワクチン、第一三共) 4 予防医療・ワクチン製剤
EOB・プリモビスト(バイエル薬品) 6 体内診断薬
HMG「F」(富士製薬工業) 1 5) 産婦人科領域 不妊治療剤
HMG「TYK」(テバ製薬) 1 5) 産婦人科領域 不妊治療剤
HMG「フェリング」(フェリング・ファーマ) 1 5) 産婦人科領域 不妊治療剤
HMGテイゾー(あすか製薬) 1 5) 産婦人科領域 不妊治療剤
アイセントレス(MSD) 3 2) 感染症領域 HIV治療剤
アクトヒブ(第一三共、ジャパンワクチン) 4 予防医療・ワクチン製剤
アコアラン(日本血液製剤機構) 7 4) 血液疾患領域 播種性血管内凝固症候群治療剤
アディノベイト(バクスアルタ) 7 2) 血液疾患領域 血友病治療剤
アドナ(田辺三菱製薬) 7 3) 血液疾患領域 その他の血液製剤・止血剤
アドベイト(バクスアルタ) 7 2) 血液疾患領域 血友病治療剤
アドベイト(バクスター) 7 2) 血液疾患領域 血友病治療剤
アベロックス(富士フイルムファーマ) 3 1) 感染症領域 抗生物質
アムビゾーム(大日本住友製薬) 3 5) 感染症領域 抗真菌剤
アラセナ-A(持田製薬) 3 4) 感染症領域 抗ヘルペスウイルス剤、抗RSウィルス剤
アンジュ(あすか製薬) 1 2) 産婦人科領域 経口避妊薬(緊急避妊薬含む)
アンスロンビンP(化学及血清療法研究所、CSLベーリング) 7 4) 血液疾患領域 播種性血管内凝固症候群治療剤
イオパーク(富士製薬工業、コニカミノルタ) 6 体内診断薬
イオパミロン(バイエル薬品) 6 体内診断薬
イオメロン(エーザイ) 6 体内診断薬
イトリゾール(ヤンセンファーマ) 3 5) 感染症領域 抗真菌剤
イナビル(第一三共) 3 3) 感染症領域 インフルエンザウィルス治療剤
イモバックスポリオ(サノフィ) 4 予防医療・ワクチン製剤
イロクテイト(バイオベラティブ・ジャパン) 7 2) 血液疾患領域 血友病治療剤
インフルエンザHAワクチン「ビゲンHA」(阪大微生物研究所、田辺三菱製薬、MSD) 4 予防医療・ワクチン製剤
インフルエンザHAワクチン「化血研」(化学及血清療法研究所、アステラス製薬、武田薬品工業、第一三共) 4 予防医療・ワクチン製剤
インフルエンザHAワクチン「生研」(デンカ生研、アステラス製薬) 4 予防医療・ワクチン製剤
インフルエンザHAワクチン「生研」(デンカ生研、武田薬品工業) 4 予防医療・ワクチン製剤
インフルエンザHAワクチン「北研」(北里第一三共ワクチン、第一三共) 4 予防医療・ワクチン製剤
インフルエンザHAワクチン「北研」(北里第一三共ワクチン、北里薬品産業) 4 予防医療・ワクチン製剤
ヴィキラックス(アッヴィ) 3 6) 感染症領域 肝炎治療剤
ウテメリン(キッセイ薬品工業) 1 3) 産婦人科領域 切迫早産治療剤・陣痛促進剤
ウトロゲスタン(富士製薬工業) 1 5) 産婦人科領域 不妊治療剤
エジュラント(ヤンセンファーマ) 3 2) 感染症領域 HIV治療剤
エストラーナ(久光製薬) 1 4) 産婦人科領域 更年期障害治療剤・月経障害治療剤
エストリール(持田製薬) 1 4) 産婦人科領域 更年期障害治療剤・月経障害治療剤
エピビル(ヴィーブヘルスケア、グラクソ・スミスクライン) 3 2) 感染症領域 HIV治療剤
エフオーワイ(小野薬品工業) 7 4) 血液疾患領域 播種性血管内凝固症候群治療剤
エプジコム(ヴィーブヘルスケア、グラクソ・スミスクライン) 3 2) 感染症領域 HIV治療剤
エレルサ(MSD) 3 6) 感染症領域 肝炎治療剤
塩酸バンコマイシン(Meiji Seika ファルマ) 3 1) 感染症領域 抗生物質
塩酸バンコマイシン(塩野義製薬) 3 1) 感染症領域 抗生物質
エンセバック(化学及血清療法研究所、アステラス製薬) 4 予防医療・ワクチン製剤
オイパロミン(富士製薬工業、コニカミノルタ) 6 体内診断薬
オゼックス(大正富山医薬品) 3 1) 感染症領域 抗生物質
オプチレイ(マリンクロットジャパン) 6 体内診断薬
オプチレイ(富士製薬工業) 6 体内診断薬
オムニスキャン(第一三共) 6 体内診断薬
オムニパーク(第一三共) 6 体内診断薬
オメガシン(Meiji Seika ファルマ) 3 1) 感染症領域 抗生物質
オラペネム(Meiji Seika ファルマ) 3 1) 感染症領域 抗生物質
オルプロリクス(バイオベラティブ・ジャパン) 7 2) 血液疾患領域 血友病治療剤
ガーダシル(MSD) 4 予防医療・ワクチン製剤
ガニレスト(MSD) 1 5) 産婦人科領域 不妊治療剤
カルベニン(第一三共) 3 1) 感染症領域 抗生物質
カレトラ(アッヴィ) 3 2) 感染症領域 HIV治療剤
カンサイダス(MSD) 3 5) 感染症領域 抗真菌剤
乾燥BCGワクチン(日本ビーシージー製造) 4 予防医療・ワクチン製剤
乾燥弱毒生水痘ワクチン「ビゲン」(阪大微生物研究所、田辺三菱製薬、武田薬品工業) 4 予防医療・ワクチン製剤
乾燥弱毒生麻しん風しん混合ワクチン「タケダ」(武田薬品工業) 4 予防医療・ワクチン製剤
キュビシン(MSD) 3 1) 感染症領域 抗生物質
強力ネオミノファーゲンシー(エーザイ) 3 6) 感染症領域 肝炎治療剤
クアトロバック(化学及血清療法研究所、アステラス製薬) 4 予防医療・ワクチン製剤
グラジナ(MSD) 3 6) 感染症領域 肝炎治療剤
クラビット(第一三共) 3 1) 感染症領域 抗生物質
クラリシッド(マイランEPD) 3 1) 感染症領域 抗生物質
クラリス(大正富山医薬品) 3 1) 感染症領域 抗生物質
グリチロン(エーザイ) 3 6) 感染症領域 肝炎治療剤
グレースビット(第一三共) 3 1) 感染症領域 抗生物質
グロウジェクト(JCRファーマ) 2 ヒト成長ホルモン剤
クロスエイトM、MC(日本血液製剤機構) 7 2) 血液疾患領域 血友病治療剤
グロベニン-I(日本製薬、武田薬品工業) 7 3) 血液疾患領域 その他の血液製剤・止血剤
クロミッド(富士製薬工業) 1 5) 産婦人科領域 不妊治療剤
クロミフェン(富士製薬工業) 1 5) 産婦人科領域 不妊治療剤
ケフラール(塩野義製薬) 3 1) 感染症領域 抗生物質
献血ヴェノグロブリンIH(日本血液製剤機構) 7 3) 血液疾患領域 その他の血液製剤・止血剤
献血ノンスロン(武田薬品工業) 7 4) 血液疾患領域 播種性血管内凝固症候群治療剤
ゲンボイヤ(鳥居薬品) 3 2) 感染症領域 HIV治療剤
コージネイト(バイエル薬品) 7 2) 血液疾患領域 血友病治療剤
ゴナールエフ(メルクセローノ) 1 5) 産婦人科領域 不妊治療剤
ゴナピュール(あすか製薬) 1 5) 産婦人科領域 不妊治療剤
コバールトリイ(バイエル薬品) 7 2) 血液疾患領域 血友病治療剤
コペガス(中外製薬) 3 6) 感染症領域 肝炎治療剤
コムプレラ(ヤンセンファーマ) 3 2) 感染症領域 HIV治療剤
コンビビル(ヴィーブヘルスケア、グラクソ・スミスクライン) 3 2) 感染症領域 HIV治療剤
サーバリックス(グラクソ・スミスクライン) 4 予防医療・ワクチン製剤
サイゼン(メルクセローノ) 2 ヒト成長ホルモン剤
ザイボックス(ファイザー) 3 1) 感染症領域 抗生物質
サムチレール(グラクソ・スミスクライン) 3 5) 感染症領域 抗真菌剤
ジェービックV(阪大微生物病研究会、田辺三菱製薬) 4 予防医療・ワクチン製剤
ジェービックV(阪大微生物病研究会、武田薬品工業) 4 予防医療・ワクチン製剤
ジェニナック(アステラス製薬) 3 1) 感染症領域 抗生物質
ジェノトロピン(ファイザー) 2 ヒト成長ホルモン剤
ジスロマック(ファイザー) 3 1) 感染症領域 抗生物質
シナジス(アッヴィ) 3 4) 感染症領域 抗ヘルペスウイルス剤、抗RSウィルス剤
ジフルカン(ファイザー) 3 5) 感染症領域 抗真菌剤
シプロキサン(富士フイルムファーマ) 3 1) 感染症領域 抗生物質
ジュリナ(バイエル薬品) 1 4) 産婦人科領域 更年期障害治療剤・月経障害治療剤
スオード(Meiji Seika ファルマ) 3 1) 感染症領域 抗生物質
スクエアキッズ(第一三共、ジャパンワクチン) 4 予防医療・ワクチン製剤
スタリビルド(鳥居薬品) 3 2) 感染症領域 HIV治療剤
ストックリン(MSD) 3 2) 感染症領域 HIV治療剤
スプレキュア(持田製薬) 1 1) 産婦人科領域 子宮筋腫・子宮内膜症治療剤
スミフェロン(大日本住友製薬) 3 6) 感染症領域 肝炎治療剤
スルバシリン(Meiji Seika ファルマ) 3 1) 感染症領域 抗生物質
スルペラゾン(ファイザー) 3 1) 感染症領域 抗生物質
セトロタイド(メルクセローノ) 1 5) 産婦人科領域 不妊治療剤
セトロタイド(塩野義製薬) 1 5) 産婦人科領域 不妊治療剤
セファメジン(アステラス製薬) 3 1) 感染症領域 抗生物質
ゼフィックス(グラクソ・スミスクライン) 3 6) 感染症領域 肝炎治療剤
セフゾン(アステラス製薬) 3 1) 感染症領域 抗生物質
セフメタゾン(第一三共) 3 1) 感染症領域 抗生物質
ゾシン(大正富山医薬品) 3 1) 感染症領域 抗生物質
ソバルディ(ギリアド・サイエンシズ) 3 6) 感染症領域 肝炎治療剤
ゾビラックス(グラクソ・スミスクライン) 3 4) 感染症領域 抗ヘルペスウイルス剤、抗RSウィルス剤
ソブリアード(ヤンセンファーマ) 3 6) 感染症領域 肝炎治療剤
ソマゾン(アステラス製薬) 2 ヒト成長ホルモン剤
ソマゾン(オーファンパシフィック) 2 ヒト成長ホルモン剤
ソマトロピンBS「サンド」(サンド) 2 ヒト成長ホルモン剤
ソマバート(ファイザー) 2 ヒト成長ホルモン剤
ゾラデックス(キッセイ薬品工業) 1 1) 産婦人科領域 子宮筋腫・子宮内膜症治療剤
ソリリス(アレクシオン ファーマ) 7 5) 血液疾患領域 発作性夜間ヘモグロビン尿症治療剤
ダクルインザ(ブリストル・マイヤーズ スクイブ) 3 6) 感染症領域 肝炎治療剤
タコシール(CSLベーリング) 7 3) 血液疾患領域 その他の血液製剤・止血剤
タミフル(中外製薬) 3 3) 感染症領域 インフルエンザウィルス治療剤
ダラシン(ファイザー) 3 1) 感染症領域 抗生物質
チエナム(MSD) 3 1) 感染症領域 抗生物質
チラーヂンS(あすか製薬、武田薬品工業) 5 甲状腺機能障害治療剤
ツルバダ(鳥居薬品) 3 2) 感染症領域 HIV治療剤
ディナゲスト(持田製薬) 1 1) 産婦人科領域 子宮筋腫・子宮内膜症治療剤
テトラビック(阪大微生物病研究会、田辺三菱製薬) 4 予防医療・ワクチン製剤
テノゼット(グラクソ・スミスクライン) 3 6) 感染症領域 肝炎治療剤
テビケイ(ヴィーブヘルスケア、グラクソ・スミスクライン) 3 2) 感染症領域 HIV治療剤
デュファストン(マイランEPD) 1 4) 産婦人科領域 更年期障害治療剤・月経障害治療剤
デュファストン(第一三共) 1 4) 産婦人科領域 更年期障害治療剤・月経障害治療剤
テラビック(田辺三菱製薬) 3 6) 感染症領域 肝炎治療剤
テルロン(バイエル薬品) 1 5) 産婦人科領域 不妊治療剤
トミロン(大正富山医薬品) 3 1) 感染症領域 抗生物質
トランサミン(第一三共) 7 3) 血液疾患領域 その他の血液製剤・止血剤
トリーメク(ヴィーブヘルスケア、グラクソ・スミスクライン) 3 2) 感染症領域 HIV治療剤
トリキュラー(バイエル薬品) 1 2) 産婦人科領域 経口避妊薬(緊急避妊薬含む)
トロンビン(持田製薬) 7 3) 血液疾患領域 その他の血液製剤・止血剤
ナサニール(ファイザー) 1 1) 産婦人科領域 子宮筋腫・子宮内膜症治療剤
ニューモバックスNP(MSD) 4 予防医療・ワクチン製剤
ネオファーゲン(大鵬薬品工業) 3 6) 感染症領域 肝炎治療剤
ノイアート(日本血液製剤機構) 7 4) 血液疾患領域 播種性血管内凝固症候群治療剤
ノボエイト(ノボ ノルディスク ファーマ) 7 2) 血液疾患領域 血友病治療剤
ノボセブン(ノボ ノルディスク ファーマ) 7 2) 血液疾患領域 血友病治療剤
ノルディトロピン(ノボ ノルディスク ファーマ) 2 ヒト成長ホルモン剤
ノルレボ(あすか製薬) 1 2) 産婦人科領域 経口避妊薬(緊急避妊薬含む)
ハーボニー(ギリアド・サイエンシズ) 3 6) 感染症領域 肝炎治療剤
バクトラミン(中外製薬) 3 5) 感染症領域 抗真菌剤
パシル(大正富山医薬品) 3 1) 感染症領域 抗生物質
バナン(第一三共) 3 1) 感染症領域 抗生物質
バニヘップ(MSD) 3 6) 感染症領域 肝炎治療剤
ハベカシン(Meiji Seika ファルマ) 3 1) 感染症領域 抗生物質
バラクルード(ブリストル・マイヤーズ スクイブ) 3 6) 感染症領域 肝炎治療剤
バリトゲン(伏見製薬所) 6 体内診断薬
バルトレックス(グラクソ・スミスクライン) 3 4) 感染症領域 抗ヘルペスウイルス剤、抗RSウィルス剤
パンスポリン(武田薬品工業) 3 1) 感染症領域 抗生物質
ビームゲン(化学及血清療法研究所、アステラス製薬、ジャパンワクチン) 4 予防医療・ワクチン製剤
ビクロックス(Meiji Seika ファルマ) 3 4) 感染症領域 抗ヘルペスウイルス剤、抗RSウィルス剤
ビクロックス(小林化工) 3 4) 感染症領域 抗ヘルペスウイルス剤、抗RSウィルス剤
ヒューマトロープ(日本イーライリリー) 2 ヒト成長ホルモン剤
ファーストシン(武田薬品工業、武田テバ薬品) 3 1) 感染症領域 抗生物質
ファイバ(バクスアルタ) 7 2) 血液疾患領域 血友病治療剤
ファイバ(バクスター) 7 2) 血液疾患領域 血友病治療剤
ファボワール(富士製薬工業) 1 2) 産婦人科領域 経口避妊薬(緊急避妊薬含む)
ファムビル(マルホ) 3 4) 感染症領域 抗ヘルペスウイルス剤、抗RSウィルス剤
ファロム(マルホ) 3 1) 感染症領域 抗生物質
ファンガード(アステラス製薬) 35) 感染症領域 抗真菌剤
ファンギゾン(ブリストル・マイヤーズ スクイブ) 3 5) 感染症領域 抗真菌剤
フィニバックス(塩野義製薬) 3 1) 感染症領域 抗生物質
ブイフェンド(ファイザー) 3 5) 感染症領域 抗真菌剤
フィブロガミン(CSLベーリング) 7 2) 血液疾患領域 血友病治療剤
フェジン(日医工) 7 1) 血液疾患領域 鉄剤
フェリコン(日本臓器製薬) 7 1) 血液疾患領域 鉄剤
フェロミア(エーザイ) 7 1) 血液疾患領域 鉄剤
フエロン(第一三共) 3 6) 感染症領域 肝炎治療剤
フォリスチム(MSD) 1 5) 産婦人科領域 不妊治療剤
フォリルモンP(富士製薬工業) 1 5) 産婦人科領域 不妊治療剤
フサン(鳥居薬品) 7 4) 血液疾患領域 播種性血管内凝固症候群治療剤
フリウェル(持田製薬) 1 4) 産婦人科領域 更年期障害治療剤・月経障害治療剤
プリジスタ(ヤンセンファーマ) 3 2) 感染症領域 HIV治療剤
フルマリン(塩野義製薬) 3 1) 感染症領域 抗生物質
ブレセキュア(富士製薬工業) 1 1) 産婦人科領域 子宮筋腫・子宮内膜症治療剤
プレベナー(ファイザー、武田薬品工業) 4 予防医療・ワクチン製剤
プレベナー13(ファイザー、武田薬品工業) 4 予防医療・ワクチン製剤
プレマリン(ファイザー) 1 4) 産婦人科領域 更年期障害治療剤・月経障害治療剤
プロジフ(ファイザー) 3 5) 感染症領域 抗真菌剤
プロスタルモンF(小野薬品工業) 1 3) 産婦人科領域 切迫早産治療剤・陣痛促進剤
プロパジール(あすか製薬、武田薬品工業) 5 甲状腺機能障害治療剤
プロパジール(中外製薬) 5 甲状腺機能障害治療剤
プロハンス(エーザイ) 6 体内診断薬
プロヘパール(科研製薬) 3 6) 感染症領域 肝炎治療剤
フロモックス(塩野義製薬) 3 1) 感染症領域 抗生物質
フロリード(持田製薬) 3 5) 感染症領域 抗真菌剤
ペガシス(中外製薬) 3 6) 感染症領域 肝炎治療剤
ペグイントロン(MSD) 3 6) 感染症領域 肝炎治療剤
ベナンバックス(サノフィ) 3 5) 感染症領域 抗真菌剤
ベネフィクス(ファイザー) 7 2) 血液疾患領域 血友病治療剤
ヘプセラ(グラクソ・スミスクライン) 3 6) 感染症領域 肝炎治療剤
ヘプタバックス(MSD) 4 予防医療・ワクチン製剤
ベリプラスト(CSLベーリング) 7 3) 血液疾患領域 その他の血液製剤・止血剤
ベロニン-I(化学及血清療法研究所、帝人ファーマ) 7 3) 血液疾患領域 その他の血液製剤・止血剤
ペントシリン(大正富山医薬品) 3 1) 感染症領域 抗生物質
ホスミシン(Meiji Seika ファルマ) 3 1) 感染症領域 抗生物質
マーベロン(MSD) 1 2) 産婦人科領域 経口避妊薬(緊急避妊薬含む)
マキシピーム(ブリストル・マイヤーズ スクイブ) 3 1) 感染症領域 抗生物質
マグセント(鳥居薬品) 1 3) 産婦人科領域 切迫早産治療剤・陣痛促進剤
マグネスコープ(テルモ) 6 体内診断薬
マグネスコープ(富士製薬工業) 6 体内診断薬
マグネビスト(バイエル薬品) 6 体内診断薬
ミールビック(阪大微生物研究所、田辺三菱製薬) 4 予防医療・ワクチン製剤
メイアクト(Meiji Seika ファルマ) 3 1) 感染症領域 抗生物質
メノエイド(あすか製薬) 1 4) 産婦人科領域 更年期障害治療剤・月経障害治療剤
メルカゾール(あすか製薬、武田薬品工業) 5 甲状腺機能障害治療剤
メルカゾール(中外製薬) 5 甲状腺機能障害治療剤
メロペン(大日本住友製薬) 3 1) 感染症領域 抗生物質
モダシン(グラクソ・スミスクライン) 3 1) 感染症領域 抗生物質
モニラック(中外製薬) 3 6) 感染症領域 肝炎治療剤
ヤーズ(バイエル薬品) 1 4) 産婦人科領域 更年期障害治療剤・月経障害治療剤
ユナシンS(ファイザー) 3 1) 感染症領域 抗生物質
ラクツロース(興和創薬) 3 6) 感染症領域 肝炎治療剤
ラピアクタ(塩野義製薬) 3 3) 感染症領域 インフルエンザウィルス治療剤
ラベルフィーユ(富士製薬工業) 1 2) 産婦人科領域 経口避妊薬(緊急避妊薬含む)
ラミシール(ノバルティス ファーマ) 3 5) 感染症領域 抗真菌剤
リコモジュリン(旭化成ファーマ) 7 4) 血液疾患領域 播種性血管内凝固症候群治療剤
リュープリン(武田薬品工業) 1 1) 産婦人科領域 子宮筋腫・子宮内膜症治療剤
リュープロレリン「あすか」(あすか製薬) 1 1) 産婦人科領域 子宮筋腫・子宮内膜症治療剤
リレンザ(グラクソ・スミスクライン) 3 3) 感染症領域 インフルエンザウィルス治療剤
ルティナス(フェリング・ファーマ) 1 5) 産婦人科領域 不妊治療剤
ルテウム(あすか製薬) 1 5) 産婦人科領域 不妊治療剤
ルテオニン(あすか製薬) 1 3) 産婦人科領域 切迫早産治療剤・陣痛促進剤
ルナベル(日本新薬) 1 4) 産婦人科領域 更年期障害治療剤・月経障害治療剤
ルナベル(富士製薬工業) 1 4) 産婦人科領域 更年期障害治療剤・月経障害治療剤
ルリッド(サノフィ) 3 1) 感染症領域 抗生物質
レイアタッツ(ブリストル・マイヤーズ スクイブ) 3 2) 感染症領域 HIV治療剤
レベトール(MSD) 3 6) 感染症領域 肝炎治療剤
レボフロキサシン「DSEP」(第一三共エスファ) 3 1) 感染症領域 抗生物質
レボフロキサシン「明治」(Meiji Seikaファルマ) 3 1) 感染症領域 抗生物質
レボレード(グラクソ・スミスクライン) 7 6) 血液疾患領域 特発性血小板減少性紫斑病治療剤
レボレード(ノバルティス ファーマ) 7 6) 血液疾患領域 特発性血小板減少性紫斑病治療剤
ロセフィン(中外製薬) 3 1) 感染症領域 抗生物質
ロタテック(MSD) 4 予防医療・ワクチン製剤
ロタリックス(グラクソ・スミスクライン) 4 予防医療・ワクチン製剤
ロミプレート(協和発酵キリン) 7 6) 血液疾患領域 特発性血小板減少性紫斑病治療剤
ワンクリノン(メルクセローノ) 1 5) 産婦人科領域 不妊治療剤

目次

はじめに

調査概要

INDEX

対象領域の市場規模推移(1)

  • 1.市場規模推移(3)
  • 2.分類別市場規模(5)
  • 3.薬効領域別メーカーシェア(2015年実績)(11)
  • 4.メーカーブランドシェア(2015年実績)(12)
  • 5.今後の市場予測(15)
  • 6.患者数の動向(17)

1.産婦人科領域(19)

  • 1)子宮筋腫・子宮内膜症治療剤(28)
  • 2)経口避妊薬(緊急避妊薬含む)(39)
  • 3)切迫早産治療剤・陣痛促進剤(48)
  • 4)更年期障害治療剤・月経障害治療剤(59)
  • 5)不妊治療剤(74)

2.ヒト成長ホルモン剤(91)

3.感染症領域(107)

  • 1)抗生物質(116)
  • 2)HIV治療剤(143)
  • 3)インフルエンザウイルス治療剤(161)
  • 4)抗ヘルペスウイルス剤、抗RSウイルス剤(169)
  • 5)抗真菌剤(179)
  • 6)肝炎治療剤(192)

4.予防医療・ワクチン製剤(215)

5.甲状腺機能障害治療剤(245)

6.体内診断薬(257)

7.血液疾患領域(277)

  • 1)鉄剤(286)
  • 2)血友病治療剤(296)
  • 3)その他の血液製剤・止血剤(311)
  • 4)播種性血管内凝固症候群治療剤(326)
  • 5)発作性夜間ヘモグロビン尿症治療剤(336)
  • 6)特発性血小板減少性紫斑病治療剤(342)

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