2017 臨床検査市場 No.4 -総合分析・企業戦略編-

2017 臨床検査市場 No.4 -総合分析・企業戦略編-

価格 200,000円+税 出版社 富士経済
発刊日 2017年10月10日 体裁 A4版 299ページ
備考 こちらの調査資料にはPDF/データ版 210,000円+税、書籍版+PDF/データ版セット 230,000円+税、ネットワークパッケージ版 400,000円+税がございます。セットをご希望の方は備考欄にセット希望とご記入ください。

関連書籍
 ・2017 臨床検査市場 No.3 細菌・遺伝子・POC・病理検査
 ・2017年 メディカルIoT・AI関連市場の最新動向と将来展望

調査概要

調査テーマ

『2017 臨床検査市場 No.4』-総合分析・企業戦略編-

調査目的

臨床検査業界の代表的な企業60社を選定し、各社の検査事業における実績や今後の注力分野の動向を探った。
また、臨床検査市場の全体総括及び今後の展望を行った。

調査項目

 第1章 総合分析編
 I.市場分析
  1.臨床検査市場の推移(国内:2008~2017年見込)
  2.分野別検査薬市場の推移(国内:2014~2017年見込)
  3.臨床検査市場の予測(国内:2018~2022年)
  4.分野別検査薬市場の予測(国内:2018~2022年)
  5.主要検査分野の現状
  6.注目市場の動向
  7.海外展開の状況
  8.各社の今後の戦略
  9.メーカー別検査事業の売上推移(国内:2014~2017年度見込)
  10.メーカー別検査薬・検体検査機器の売上推移(国内:2014~2017年度見込)
  11.メーカー別分野別検査薬の売上(国内:2016年度)
  12.検査メーカーランキング(国内:2016年度)
 
 II.市場展望
  1.検査分野の主要な普及対象施設
  2.検査分野別課題と展望
  3.臨床検査の方向性

 III.主要各社の合併・買収の変遷★
 ※★印は、2017年版の追加項目
 
 第2章 企業戦略編
  1.企業プロフィール
  2.主要製品一覧
  3.連結決算
  4.事業の特色(国内)
  5.検体検査部門の販売実績推移
  6.検査分野別検査薬販売実績(国内)
  7.主要品目の販売実績(国内)
  8.提携状況
  9.新製品・開発動向
  10.グローバル展開の状況
  11.今後の戦略

調査対象

臨床検査メーカー 60社
(2015年版の36社から2017年版は60社と大幅な増加としました)

調査方法及び留意点

調査方法:インタビューサーベイ他
留意点:特に断り書きがある場合を除き、当調査資料における数値は全て富士経済推計値である。
集計用のアプリケーションソフトの都合上、構成比、シェア等の合計が100.0%になっていない場合がある。

調査担当

株式会社富士経済 東京マーケティング本部 第三部

調査期間

2017年7月~2017年10月

目次

はじめに

調査概要

第1章 総合分析編(1)

  • I.市場分析(3)
  • 1.臨床検査市場の推移(国内:2008~2017年見込)(3)
  • 2.分野別検査薬市場の推移(国内:2014~2017年見込)(3)
  • 3.臨床検査市場の予測(国内:2018~2022年)(5)
  • 4.分野別検査薬市場の予測(国内:2018~2022年)(6)
  • 5.主要検査分野の現状(7)
  • 6.注目市場の動向(11)
  • 7.海外展開の状況(15)
  • 8.各社の今後の戦略(16)
  • 9.メーカー別検査事業の売上推移(国内:2014~2017年度見込)(20)
  • 10.メーカー別検査薬・検体検査機器の売上推移(国内:2014~2017年度見込)(21)
  • 11.メーカー別分野別検査薬の売上(国内:2016年度)(22)
  • 12.検査メーカーランキング(国内:2016年度)(24)
  • II.市場展望(28)
  • 1.検査分野の主要な普及対象施設(28)
  • 2.検査分野別課題と展望(29)
  • 3.臨床検査の方向性(31)
  • III.主要各社の合併・買収の変遷(34)

第2章 企業戦略編(45)