2018 医薬品マーケティング戦略 No.2

2018 医薬品マーケティング戦略 No.2

価格 160,000円+税 出版社 富士経済
発刊日 2018年7月13日 体裁 A4版 369ページ
備考 こちらの調査資料にはPDF/データ版 170,000円+税、書籍版+PDF/データ版セット 190,000円+税、ネットワークパッケージ版 320,000円+税、No.1+No.2書籍版セット 300,000円+税、その他セット※お問い合わせ下さいがございます。セットをご希望の方は備考欄にセット希望とご記入ください。

関連書籍
 ・2018 医薬品マーケティング戦略 No.1
 ・2018 一般用医薬品データブック No.1

調査概要

調査テーマ

『2018医薬品マーケティング戦略No.2』

調査目的

主要医薬品企業のこの1年間のトピックス、海外・日本の売上構成、領域別販売高、営業体制、開発パイプライン等を明らかにし、各社のマーケティング戦略の現状と今後の展望を提示することで、医薬品事業におけるマーケティング戦略立案に資するデータを提供することを調査の目的とした。

調査項目

 1.企業プロフィール
  1)調査対象範囲(日本国内)
  2)企業概要
 2.新製品一覧
  1)グローバル
  2)国内
 3.連結決算/グローバル展開状況
  1)年商推移
  2)グローバル売上(上位製品)
  3)最近の提携(2017年1月以降)
 4.単体決算の概要
  1)年商推移
  2)従業員(全体推移/部門別)
  3)商品構成
  4)医療用医薬品販売高推移
  5)国内薬効領域別販売高
  6)薬剤分類別販売高(新製品、長期収載品、等)☆
  7)国内売上上位品の動向
  8)販売提携状況(自社製品の販売提携/他社製品の販売提携/今後の販売提携予定品)
 5.営業体制
  1)営業組織
  2)営業体制推移
  3)MR数推移
  4)MRの配置戦略
  5)MA・MSLの配置状況
 6.地域医療連携・包括ケアへの取り組み
  1)専門組織の設置
  2)地域医療連携・地域包括ケアに対する戦略・方向性
 7.研究開発状況
  1)国内及び海外での開発状況
  2)国内及び海外における開発品一覧(国内/グローバル)

 ※☆項目は今年度版からの追加項目

調査方法

  • 弊社専門調査員により対象企業及び関連企業・団体へのヒアリングによる情報収集を行った。
  • 販売高については弊社専門調査員による推定値とした。また特に断りのない限り販売高はメーカー出荷金額として示した。

調査期間

2018年5月~7月

調査担当

株式会社富士経済 東京マーケティング本部 第三部

調査対象企業

 <医薬品企業事例 A個表編>
  1.ファイザー
  2.中外製薬
  3.ノバルティス ファーマ
  4.MSD
  5.グラクソ・スミスクライン
  6.サノフィ
  7.アストラゼネカ
  8.バイエル薬品
  9.日本ベーリンガーインゲルハイム
  10.日本イーライリリー
  11.ノボ ノルディスク ファーマ
  12.マイランEPD(アボット ジャパン含む)
  13.アッヴィ
  14.ヤンセンファーマ
  15.ブリストル・マイヤーズ スクイブ
  16.バクスター
  17.バイオジェン・ジャパン
  18.ユーシービージャパン
  19.CSLベーリング
  20.メルクセローノ
  21.アクテリオン ファーマシューティカルズ ジャパン
 
 <医薬品企業事例 B個表編>
  1.フェリング・ファーマ
  2.レオ ファーマ
  3.ギリアド・サイエンシズ
  4.セルジーン
  5.アラガン・ジャパン
  6.バイオベラティブ・ジャパン
  7.アステラス・アムジェン・バイオファーマ
  8.テバファーマスーティカル
  9.ムンディファーマ
  10.ルンドベック・ジャパン
  11.日本メジフィックス
  12.ボシュロム・ジャパン
  13.シャイアー・ジャパン

目次

はじめに

調査概要

I.総合分析(1)

  • 1.2017年度連結売上高・医療用医薬品売上高(3)
  • 2.国内企業の医薬品売上高に占める上位2領域売上高・比率と国内実績との相関(5)
  • 3.国内企業の医薬品売上高に占める上位3製品売上高・比率(6)
  • 4.国内企業のMR体制に関する企業分析(9)
  • 5.提携販売の状況(10)
  • 6.国内外の開発品目数(11)
  • 7.国内企業の新製品年表(2014年1月~2018年6月)(12)
  • 8.日本市場における製品ランキング(2017年度)-国内販売高上位20品目-(15)

II.企業事例(17)

  • 【A個票編】(17)
  • 1.武田薬品工業(19)
  • 2.アステラス製薬(32)
  • 3.第一三共(44)
  • 4.田辺三菱製薬(56)
  • 5.エーザイ(66)
  • 6.大塚製薬(大鵬薬品工業含む)(77)
  • 7.協和発酵キリン(92)
  • 8.大日本住友製薬(102)
  • 9.塩野義製薬(112)
  • 10.小野薬品工業(122)
  • 11.参天製薬(135)
  • 12.大正富山医薬品(大正製薬含む)(144)
  • 13.久光製薬(151)
  • 14.杏林製薬(158)
  • 15.Meiji Seikaファルマ(166)
  • 16.持田製薬(174)
  • 17.旭化成ファーマ(181)
  • 18.興和創薬(188)
  • 19.帝人ファーマ(194)
  • 20.科研製薬(201)
  • 21.日本新薬(208)
  • 22.鳥居薬品(216)
  • 23.キッセイ薬品工業(223)
  • 24.EAファーマ(231)
  • 25.ゼリア新薬工業(239)
  • 26.マルホ(245)
  • 【B個票編】(253)
  • 1.ヤクルト本社(255)
  • 2.ノーベルファーマ(260)
  • 3.日本化薬(266)
  • 4.シンバイオ製薬(272)
  • 5.オーファンパシフィック(275)
  • 6.セオリアファーマ(278)
  • 7.ソレイジア・ファーマ(281)
  • 8.佐藤製薬(284)
  • 9.三和化学研究所(288)
  • 10.ポーラファルマ(294)
  • 11.そーせい(299)
  • 12.ラクオリア創薬(303)
  • 13.オンコセラピー・サイエンス(307)
  • 14.LTLファーマ(310)

III.関連企業事例(315)

  • 1.IQVIA サービシーズ ジャパン(317)
  • 2.アポプラスステーション(320)
  • 3.サイネオス・ヘルス(324)
  • 4.EPファーマライン(326)
  • 5.シミック・アッシュフィールド(328)
  • 6.エムスリーマーケティング(331)
  • 7.ビーアイメディカル(334)
  • 8.エムスリー(337)
  • 9.ケアネット(344)
  • 10.メドピア(348)
  • 11.エイザス(355)
  • 12.IQVIAソリューションズ ジャパン(357)
  • 13.Veeva Japan(360)
  • 14.ミュートス(364)
  • 15.木村情報技術(367)

データサービス(FK-Mards)

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