化粧品マーケティング要覧 2018 総括編

化粧品マーケティング要覧 2018 総括編

価格 110,000円+税 出版社 富士経済
発刊日 2018年8月20日 体裁 A4版 269ページ
備考 こちらの調査資料にはPDF/データ版 120,000円+税、書籍版+PDF/データ版セット 140,000円+税、ネットワークパッケージ版 220,000円+税、書籍版全巻(No.1+No.2+No.3)セット 400,000円+税、その他セット※お問い合わせ下さいがございます。セットをご希望の方は備考欄にセット希望とご記入ください。

関連書籍
 ・化粧品マーケティング要覧 2018 No.1
 ・2018年 化粧品ケミカル材料の現状と将来展望

調査概要

調査テーマ

『化粧品マーケティング要覧 2018 総括編』

調査目的

化粧品市場を構成する主要品目に関して、価格帯別に分析することによって化粧品市場全体および価格帯別の動向を概観するとともに、インターネットの消費者調査を実施することで市場トレンドを分析する。

調査対象品目

 No.1  全14品目 スキンケア(9品目)       フレグランス(5品目)
 No.2  全13品目 ヘアケア・ヘアメイク(7品目)  メンズコスメティックス(6品目)
 No.3  全17品目 メイクアップ(10品目)      ボディケア(7品目)
 総括編 全7カテゴリー(スキンケア、フレグランス、ヘアケア・ヘアメイク、メンズコスメティックス、ベースメイク、ポイントメイク、ボディケア)

調査項目

 I.マーケット環境動向
  1.沿革
   1)化粧品業界
   2)流通/業態
  2.主要化粧品の発売年月(7カテゴリー別)
 
 II.市場分析
  1.市場規模推移(化粧品市場全体)
  2.カテゴリー別構成比推移
  3.カテゴリー別伸長率推移
  4.販売形態別市場規模推移
  5.チャネル別市場規模推移
  6.マーケットシェア(化粧品市場全体)
  7.カテゴリー別マーケットシェア
  8.注目コンセプト動向
 
 III.価格帯別マーケット動向
  1.定義
  2.価格帯別マーケット動向
  3.高価格帯別マーケット動向
   1)定義/ポジショニング
   2)市場規模推移
   3)カテゴリー別
   (1)市場規模推移
   (2)価格帯別市場規模推移
   (3)市場シェア(メーカーシェア/ブランドシェア)
   (4)チャネル別販売動向
   (5)今後の方向性
  4.中価格帯別マーケット動向
   ※調査項目は「3.高価格帯別マーケット動向」に準拠
  5.低価格帯別マーケット動向
   ※調査項目は「3.高価格帯別マーケット動向」に準拠
 
 IV.市場展望
  1.全体市場
   1)市場規模推移
   2)価格帯別動向
   3)チャネル別販売動向
  2.カテゴリー別
  ※調査項目は「1.全体」に準拠
 
 V.市場ニーズ動向(インターネットトレンド調査)
  化粧品(スキンケア/ベースメイク/ポイントメメイク)の使用率
  化粧品の購入金額
 1.肌質
 2.肌悩みの深刻度
 3.スキンケア/ベースメイク/ポイントメイクの重要度
 4.スキンケア/ベースメイク/ポイントメイクの関心度
 5.スキンケアにおいて重要だと考える品目
 6.スキンケア製品購入時に重視したこと
 7.オールインワンゲル・ジェル購入時に重視している機能
 8.オールインワンゲル・ジェル購入チャネルと購入価格
 9.美白・ホワイトニング製品使用の有無
 10.美白・ホワイトニングのために使用しているスキンケア製品
 11.美白・ホワイトニング用スキンケア製品で最も重視している品目と平均購入価格
 12.特定の薬用(医薬部外品)スキンケア製品の認知・購買状況比較
 13.1週間のうちメイクをする日数
 14.普段のメイクアップで最も重視する部分
 15.普段のベースメイクで重視する効果
 16.普段使用するファンデーションの剤型
 17.アイシャドウ、リップカラーの主な購入チャネル
 18.アイシャドウ、リップカラーの店頭テスター利用実態
 19.アイシャドウ、リップカラー購入時の各ポイントの重要度
 20.普段のメイクアップの情報入手先
 21.メイクアップに関して最も積極的に情報収集を行っている工程
 22.フリマアプリの認知度
 23.フリマアプリを使った物品売買の経験
 24.フリマアプリを使った化粧品売買の経験

調査期間

2018年6月~8月

調査担当

株式会社富士経済 東京マーケティング本部 第二部

目次

<はじめに>

<調査概要>

I.マーケット環境動向(1)

  • 1.沿革(3)
  • 1)化粧品業界(3)
  • 2)流通/業態(5)
  • 2.主要化粧品の発売年月(7カテゴリー別)(6)

II.市場分析(17)

  • 1.市場規模推移(化粧品市場全体)(19)
  • 2.カテゴリー別構成比推移(20)
  • 3.カテゴリー別伸長率推移(21)
  • 4.販売形態別市場規模推移(22)
  • 5.チャネル別市場規模推移(23)
  • 6.マーケットシェア(化粧品市場全体)(25)
  • 7.カテゴリー別マーケットシェア(27)
  • 8.注目コンセプト動向(37)

III.価格帯別マーケット動向(41)

  • 1.定義(43)
  • 2.価格帯別マーケット推移(51)
  • 3.高価格帯マーケット動向(59)
  • 1)定義/ポジショニング(61)
  • 2)市場規模推移(62)
  • 3)カテゴリー別(64)
  • 4.中価格帯マーケット動向(103)
  • 1)定義/ポジショニング(105)
  • 2)市場規模推移(106)
  • 3)カテゴリー別(108)
  • 5.低価格帯マーケット動向(141)
  • 1)定義/ポジショニング(143)
  • 2)市場規模推移(144)
  • 3)カテゴリー別(146)

IV.市場展望(181)

  • 1.全体市場(183)
  • 2.スキンケア市場(186)
  • 3.ベースメイク市場(188)
  • 4.ポイントメイク市場(190)
  • 5.ヘアケア・ヘアメイク市場(192)
  • 6.ボディケア市場(194)
  • 7.フレグランス市場(196)
  • 8.メンズコスメティックス市場(198)

V.市場ニーズ動向(インターネットトレンド調査)(201)

  • A.調査設計(203)
  • B.総括編(207)
  • 1.化粧品の月平均購入額と平均使用数の比較(2016年/2018年)(207)
  • 2.シワの改善を訴求した薬用(医薬部外品)スキンケア化粧品の購入・検討状況の2017年との比較(209)
  • 3.シミ・ソバカスに対する意識×美白・ホワイトニング製品の使用状況(211)
  • 4.ポイントメイクの関心度×アイシャドウ、リップカラーのテスター利用状況(212)
  • 5.ポイントメイクの関心度×アイシャドウ、リップカラーの購入チャネル(213)
  • 6.メイクアップ方法の情報入手先×情報収集を最も積極的に行っているメイク工程(214)
  • 7.フリマアプリの年代別利用状況(215)
  • C.集計編(216)
  • (プレリサーチ) 化粧品(スキンケア/ベースメイク/ポイントメイク)の使用率(216)
  • (プレリサーチ) 化粧品(スキンケア/ベースメイク/ポイントメイク)の購入金額(220)
  • 1.肌質(222)
  • 2.肌悩みの深刻度(223)
  • 3.スキンケア/ベースメイク/ポイントメイクの重要度(227)
  • 4.スキンケア/ベースメイク/ポイントメイクの関心度(228)
  • 5.スキンケアにおいて重要だと考える品目(229)
  • 6.スキンケア製品購入時に重視したこと(230)
  • 7.オールインワンゲル・ジェル購入時に重視している機能(234)
  • 8.オールインワンゲル・ジェル購入チャネルと購入価格(235)
  • 9.美白・ホワイトニング製品使用の有無(236)
  • 10.美白・ホワイトニングのために使用しているスキンケア製品(237)
  • 11.美白・ホワイトニング用スキンケア製品で最も重視している品目と平均購入価格(237)
  • 12.特定の薬用(医薬部外品)スキンケア製品の認知・購買状況比較(238)
  • 13.1週間のうちメイクをする日数(240)
  • 14.普段のメイクアップで最も重視する部分(242)
  • 15.普段のベースメイクで重視する効果(243)
  • 16.普段使用するファンデーションの剤型(243)
  • 17.アイシャドウ、リップカラーの主な購入チャネル(244)
  • 18.アイシャドウ、リップカラーの店頭テスター利用実態(246)
  • 19.アイシャドウ、リップカラー購入時の各ポイントの重要度(248)
  • 20.普段のメイクアップの情報入手先(254)
  • 21.メイクアップに関して最も積極的に情報取集を行っている工程(256)
  • 22.フリマアプリの認知度(257)
  • 23.フリマアプリを使った物品売買の経験(258)
  • 24.フリマアプリを使った化粧品売買の経験(259)
  • <アンケート調査票>(261)

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