2019 医薬品マーケティング戦略 No.1

2019 医薬品マーケティング戦略 No.1

価格 160,000円+税 出版社 富士経済
発刊日 2019年5月28日 体裁 A4版 325ページ
備考 こちらの調査資料にはPDF+データ版 170,000円+税、書籍版/PDF+データ版セット 190,000円+税、ネットワークパッケージ版 320,000円+税、書籍版全巻セット 300,000円+税、その他セット※お問い合わせ下さいがございます。セットをご希望の方は備考欄にセット希望とご記入ください。

関連書籍
 ・2019 一般用医薬品データブック No.1
 ・2018-2019 医療用医薬品データブック No.4

調査概要

調査テーマ

『2019 医薬品マーケティング戦略 No.1』

調査目的

主要医薬品企業のこの1年間のトピックス、海外・日本の売上構成、領域別販売高、営業体制、開発パイプライン等を明らかにし、各社のマーケティング戦略の現状と今後の展望を提示することで、医薬品事業におけるマーケティング戦略立案に資するデータを提供することを調査の目的とした。

調査項目

 1.企業プロフィール
  1)調査対象範囲(日本国内)
  2)企業概要
 2.新製品一覧
  1)グローバル
  2)国内
 3.連結決算/グローバル展開状況
  1)年商推移(グローバル、上位製品)
  2)最近の提携(2018年1月以降)
 4.単体決算の概要
  1)年商推移
  2)従業員(全体推移/部門別)
  3)商品構成
  4)医療用医薬品販売高推移
  5)国内薬効領域別販売高
  6)国内売上上位品の動向
  7)販売提携状況(自社製品の販売提携/他社製品の販売提携/今後の販売提携予定品)
 5.営業体制
  1)営業組織
  2)営業体制推移
  3)MR数推移
  4)MRの配置戦略
  5)MA・MSLの配置状況
  6)地域医療連携・包括ケアへの取り組み(専門組織の設置/地域医療連携・地域包括ケアに対する戦略・方向性)
 6.デジタルチャネルへの取り組み(自社Webサイトの展開状況/各展開状況)★
 7.研究開発状況
  1)国内及び海外での開発状況
  2)国内及び海外における開発品一覧(国内/グローバル)
  ※★項目は今年度版からの追加項目
  集計用のアプリケーションソフトの都合上、構成比等の合計が100.0%になっていない場合がある。

調査方法

  • 弊社専門調査員により対象企業及び関連企業・団体へのヒアリングによる情報収集を行った。
  • 販売高については弊社専門調査員による推定値とした。また特に断りのない限り販売高はメーカー出荷金額として示した。

調査期間

2019年2月~5月

調査対象企業

 << No.1(外資系企業編) >> 2019年5月発刊
 <医薬品企業事例 A個票編>
  1.ファイザー
  2.中外製薬
  3.ノバルティス ファーマ
  4.MSD
  5.グラクソ・スミスクライン
  6.サノフィ(旧バイオベラティブ・ジャパン含む)
  7.アストラゼネカ
  8.バイエル薬品
  9.日本ベーリンガーインゲルハイム
  10. 日本イーライリリー
  11. ノボ ノルディスク ファーマ
  12.マイランEPD(アボット ジャパン含む)
  13.アッヴィ
  14.ヤンセンファーマ
  15.ブリストル・マイヤーズ スクイブ
  16.バクスター
  17.バイオジェン・ジャパン
  18.ユーシービージャパン
  19.CSLベーリング
  20.メルクバイオファーマ
  21.アクテリオン ファーマシューティカルズ ジャパン
 
 <医薬品企業事例 B個票編>
  1.フェリング・ファーマ
  2.レオ ファーマ
  3.ギリアド・サイエンシズ
  4.セルジーン
  5.アラガン・ジャパン
  6.アレクシオンファーマ
  7.アステラス・アムジェン・バイオファーマ
  8.テバファーマスーティカル
  9.ムンディファーマ
  10.ルンドベック・ジャパン
  11.日本メジフィックス
  12.ボシュロム・ジャパン
 
 <地域医療連携推進法人>
  1.日本海ヘルスケアネット
  2.医療戦略研究所
  3.房総メディカルアライアンス
  4.尾三会
  5.はりま姫路総合医療センター整備推進機構
  6.備北メディカルネットワーク
  7.アンマ

目次

はじめに

調査概要

I.総合分析(1)

  • 1.グローバル本社における2018年年商・医療用医薬品売上高、日本法人の位置付け(3)
  • 2.国内における外資系企業医薬品売上高に占める上位2領域売上高・比率と国内実績との相関(5)
  • 3.国内における外資系企業医薬品売上高に占める上位3製品売上高・比率(6)
  • 4.外資系企業のMR体制による企業分析(9)
  • 5.提携販売の状況(10)
  • 6.国内外の開発品目数(11)
  • 7.新製品年表(2015年1月~2019年4月)(12)
  • 8.外資系企業の製品ランキング(国内/グローバル)(15)

II.企業事例(17)

  • 【A個票編】
  • 1.ファイザー(19)
  • 2.中外製薬(35)
  • 3.ノバルティス ファーマ(51)
  • 4.MSD(65)
  • 5.グラクソ・スミスクライン(79)
  • 6.サノフィ(旧バイオベラティブ・ジャパン含む)(92)
  • 7.アストラゼネカ(106)
  • 8.バイエル薬品(123)
  • 9.日本ベーリンガーインゲルハイム(134)
  • 10.日本イーライリリー(144)
  • 11.ノボ ノルディスク ファーマ(156)
  • 12.マイランEPD(アボット ジャパン含む)(166)
  • 13.アッヴィ(174)
  • 14.ヤンセンファーマ(185)
  • 15.ブリストル・マイヤーズ スクイブ(196)
  • 16.バクスター(210)
  • 17.バイオジェン・ジャパン(214)
  • 18.ユーシービージャパン(221)
  • 19.CSLベーリング(228)
  • 20.メルクバイオファーマ(235)
  • 21.アクテリオン ファーマシューティカルズ ジャパン(243)
  • 【B個票編】(251)
  • 1.フェリング・ファーマ(253)
  • 2.レオ ファーマ(258)
  • 3.ギリアド・サイエンシズ(264)
  • 4.セルジーン(271)
  • 5.アラガン・ジャパン(278)
  • 6.アレクシオンファーマ(282)
  • 7.アステラス・アムジェン・バイオファーマ(287)
  • 8.テバファーマスーティカル(294)
  • 9.ムンディファーマ(298)
  • 10.ルンドベック・ジャパン(304)
  • 11.日本メジフィジックス(309)
  • 12.ボシュロム・ジャパン(314)

III.地域医療連携推進法人(319)

  • 1.日本海ヘルスケアネット(321)
  • 2.医療戦略研究所(322)
  • 3.房総メディカルアライアンス(323)
  • 4.尾三会(323)
  • 5.はりま姫路総合医療センター整備推進機構(324)
  • 6.備北メディカルネットワーク(325)
  • 7.アンマ(325)

データサービス(FK-Mards)

  • データでの部分利用をご要望の方は、弊社サービスである「FK-Mards(エフケイマーズ)」もご検討ください。
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