通販・e-コマースビジネスの実態と今後 2020

通販・e-コマースビジネスの実態と今後 2020

価格 180,000円+税 出版社 富士経済
発刊日 2020年5月29日 体裁 A4版 399ページ
備考 こちらの調査資料にはPDF+データ版 200,000円+税、書籍版/PDF+データ版セット 220,000円+税、ネットワークパッケージ版 360,000円+税がございます。セットをご希望の方は備考欄にセット希望とご記入ください。

関連書籍
 ・2020 クラウドコンピューティングの現状と将来展望 企業編
 ・データセンタービジネス市場調査総覧 2020年版 市場編

調査概要

調査テーマ

『通販・e-コマースビジネスの実態と今後 2020』

調査ポイント

1) カタログ通販、テレビ通販、EC(e-コマース:電子商取引のうち、物販について本資料ではECと記載する)などを含めた通販・e-コマース市場の実態を通販形態別/商品カテゴリー別の市場規模や各参入企業のケーススタディを通じて明らかにすることで、今後の市場/通販形態/商品カテゴリーなどのトレンドを探る。

2) 2020年版では、深刻化する“宅配クライシス”への対応に関する分析を強化すると共に、新たに決済方法別市場でスマホ決済を分析、また注目市場としてネットスーパーを分析している。

調査対象

1)2013-2014年版より、基本的に自社物流を使用せず宅配業者に配送を委託している事業を“通販”と再定義し、ネットスーパー以外で自社物流を利用した事業については“宅配”として本稿対象外としている。

2)2016年版より、PC/タブレットPC/スマートフォン/フィーチャーフォンを受注形態とする通販を“EC”と呼称し、通販形態別ではEC実績として算出した。EC実績はPC/タブレットPC/スマートフォン/フィーチャーフォン※の4形態に分類し分析を行う。

通販形態分類
カタログ通販総合通販、百貨店系通販
専門通販(食品・産直品、健康食品・医薬品、アパレル、他)
テレビ通販テレビ通販専門局、番組型ホームショッピング
インフォマーシャル、スポット広告型テレビ通販
ラジオ通販ラジオ通販
EC仮想ショッピングモール、総合通販、百貨店系通販
専門通販(自社サイトでの運営)、GMS・量販店宅配(ネットスーパー)
その他各社の通販事業に含まれる頒布会、催事販売などを含む

 ※従来型の携帯電話(ガラケーなどと呼称される端末)を本稿では“フィーチャーフォン”と分類する。

 

<仮想モールケーススタディ掲載企業>

モール名展開企業名概要
Amazon.co.jpアマゾンジャパン自社通販実績と「Amazon マーケットプレイス」流通金額の合計
楽天市場楽天「楽天市場」の流通金額。自社通販「楽天ブックス」や「Rakuten Direct」、「楽天ファッション」等の実績を含む
Yahoo!ショッピング、PayPayモールヤフー「Yahoo!ショッピング」、「PayPayモール」の流通金額
Qoo10.jpeBay Japan「Qoo10.jp」の流通金額
au PAY マーケットauコマース&ライフ「au PAY マーケット」(旧:「au Wowma!」)の流通金額

市場範疇

<市場定義>

通販・e-コマース(物販)<対象>
カタログ、テレビ、ラジオ、PC、タブレットPC、スマートフォン、フィーチャーフォンなどを主軸の媒体として、一般消費者に向けて商品・製品を販売・提供する事業
<対象外>
法人・団体を顧客の中心とした事業、金融関連を中心とした事業内容の企業、及び全国の生協通信教育・講座、サービス・デジタルコンテンツ

<商品カテゴリー>

各カテゴリーの定義は以下の通りとなっている。

分 類品 目
食品・産直品加工食品、菓子類、酒類、飲料、自然食、水産物、農産物 など
健康食品・医薬品健康食品、サプリメント、医薬品 など
ビューティ 他化粧品、美容器具、健康器具 など
生活雑貨家庭用品、トイレタリー(化粧品を除く)、食器、台所用品 など
アパレル婦人服、紳士服、子供服、ベビー服、服飾雑貨、宝飾品 など
家電製品・パソコン家電類、パソコン本体、パソコン周辺機器、パソコンソフト など
書籍・ソフト書籍、雑誌、音楽・映像ソフト など
その他家具・収納、インテリア、寝具、ホビー関連グッズ、玩具、スポーツ用品、文具、カー用品、ペット関連グッズ など

~健康食品の定義~

本調査における健康食品は、健康・半健康状態にある者、あるいは軽い疾病状態にある者が、健康(Health)の維持増進・回復の目的/美容(Beauty)の目的で飲食する食品を指し、機能性成分を添加、強化し効能・効果(機能性)を明記する食品、効能・効果(機能性)を期待できる食品を対象とする。剤型としては、一般加工食品形状、ドリンク形状、錠剤、顆粒、粉末などの錠剤形状の商品が該当する。

※ 特定保健用食品、機能性表示食品は全て対象とする。
※ 雑穀米、玄米などの米類は対象外とする。
※ 健康茶は健康訴求を明記ないし健康食品・美容ブランドからラインナップする商品のみ対象に含める。

 

<ケーススタディ掲載企業>

分 類掲載企業(40社)
カタログ通販ベルーナ、ディノス・セシール、千趣会、スクロール、ニッセンホールディングス
テレビ通販ジュピターショップチャンネル、QVCジャパン、オークローンマーケティング、テレビ東京ダイレクト
流通系通販(百貨店、GMS・SM、CVS、他)セブン&アイ・ホールディングス、西友、イオンリテール、高島屋
専門モールZOZO、TSIホールディングス、クルーズ
食品・産直品オイシックス・ラ・大地、カゴメ、フジッコ
ヘルス&ビューティー・メディカルサントリーウエルネス、Rakuten Direct、ディーエイチシー、ファンケル、オルビス、新日本製薬、ハーバー研究所、メディプラス
アパレル丸井グループ、マガシーク、DoCLASSE、ロコンド、ワークマン
家電製品・パソコンジャパネットたかた、ヨドバシカメラ、ビックカメラ
書籍・ソフトエーツー
家具・その他アスクル(LOHACO)、ニトリホールディングス、良品計画、イケア・ジャパン
 

<通販形態>

項目媒体定義
カタログ通販カタログ
新聞
折込チラシ
雑誌
ダイレクトメール
・左記の媒体を活用することで、販売商品・製品を消費者に向けて告知し、電話/FAX/ハガキで注文を受け個々の自宅に全国規模(広域)で配送する
・また自社の流通組織・ネットワークを利用し宅配する生協や宅配業者は地域が限定されることから本資料では含まない
・商品の告知がカタログであっても、PCサイトやタブレットPC/スマートフォン/フィーチャーフォンといったモバイル端末を経由して受注した場合、EC(物販)として別項にて掲載する
<総合通販>
総合通販・幅広い取扱商品カテゴリーを擁し、自社企画製品に留まらず他メーカーの製品も取扱う 
<該当企業>ニッセンホールディングス、千趣会など
百貨店通販・呉服系・鉄道系百貨店企業が展開する幅広い取扱商品
カテゴリーを擁した通信販売
<該当企業>高島屋など
<専門通販>
食品・産直品・加工食品/菓子/酒類/自然食などの食品と農・水産物などの産地直送食品を主体に取扱う通信販売
健康食品・医薬品・サプリメントなどの機能志向の健康食品や医薬品を主体に取扱う通信販売
ビューティ他・化粧品/美容器具/健康器具などの美容・ヘルスケア商品を主体に取扱う通信販売
アパレル・婦人服/紳士服/子供服/ベビー服/服飾雑貨などのアパレル商品を主体に取扱う通信販売
家電製品・パソコン・家庭・個人向けの家電製品/パソコン本体/パソコン周辺機器などの商品を主体に取扱う通信販売
書籍・ソフト・書籍/音楽・映像ソフトなどの商品を主体に取扱う通信販売
その他・スポーツ・レジャー商品/書籍/ホビー/家具/照明/室内用雑貨類など何れかの商品を主体に取扱う通信販売
テレビ通販テレビ(地上波/CS/BS/CATV)・地上波/デジタル衛星放送(CS)/BS放送/CATVを媒体として消費者に向けて告知し、電話を中心に注文を受ける通信販売の手法の1つである(ワンセグ含む)
・テレビ通販は通信販売というよりもテレビと電話を組み合わせたマーケティング手法の1つであり、紹介アイテムに対するレスポンスはどの媒体よりも早いとされている
・また、CATV局などが提供している双方向型サービスにおける通信販売もテレビ通販として対象とする
・商品の告知がテレビであっても、PCサイトやタブレットPC/スマートフォン/フィーチャーフォンといったモバイル端末を経由して受注した場合、EC(物販)として別項にて掲載する
テレビ通販専門局・デジタル衛星放送に1チャンネルとして運営されており、24時間通販番組を放送している。商品カテゴリーは多岐に亘り、高い実績を有している
<該当企業>ジュピターショップチャンネル、QVCジャパンなど
番組型ホームショッピング・30~60分枠で15~20アイテムを紹介する番組形式のテレビ通販
インフォマーシャル・20~30分枠で1アイテムのみを紹介する情報番組形式のテレビ通販
スポット広告型テレビ通販・90~120秒程度で1アイテムを紹介するスポット広告としてのテレビ通販
ラジオ通販FMラジオ
AMラジオ
・FM/AMラジオを媒体として、音声による商品説明で商品を販売、電話やハガキで受注する
・商品告知がラジオであっても、PCやタブレットPC/スマートフォン/フィーチャーフォンといったモバイル端末を経由して受注した場合、EC(物販)として別項にて掲載する
ラジオ放送局運営型・ラジオ放送局主導で番組内での1コーナーとしてラジオ通販を展開
・近年はホームページや携帯サイトを開設する放送局も多く、ラジオ番組と連動した情報発信を行っている
<該当企業>ニッポン放送プロジェクトなど
番組枠買取型・各ラジオ放送局が放送する番組の枠を買い取る形で商品を紹介、サプライヤーとして商品提供を行う
<該当企業>ジャパネットたかた、はぴねすくらぶなど
ECPC
タブレットPC
スマートフォン
フィーチャーフォン
・PC/タブレットPC/スマートフォン/フィーチャーフォンを媒体として消費者に向けて告知し、通販サイト上及びスマートフォンアプリ上で注文を受ける通信販売を対象とする
・対一般消費者(BtoC)への物販のみを対象とし、画像/動画待受画面/着信メロディなどのダウンロードサービス、オンラインゲーム、有料の情報提供サイトについては「サービス・デジタルコンテンツ」とし、本稿対象外とする
<総合通販>
総合通販(EC)・幅広い取扱商品カテゴリーを擁し、自社企画製品に留まらず他メーカーの製品も取扱うEC専門の企業
<該当企業>アマゾンジャパン、アスクル(LOHACO)など
総合通販(カタログ)・幅広い取扱商品カテゴリーを擁し、自社企画製品に留まらず他メーカーの製品も取扱う通販専門の企業
・受注ツールとしてECの展開を行っており、純ネット比率の拡大を図っている
<該当企業>ベルーナ、ディノス・セシールなど
百貨店通販・呉服系・鉄道系百貨店企業が展開する幅広い取扱商品カテゴリーを擁した通信販売
<該当企業>高島屋など
<専門通販>
食品・産直品・加工食品/菓子/酒類/自然食などの食品と農・水産物などの産地直送食品を主体に取扱う通信販売
健康食品・医薬品・サプリメントなどの機能志向の健康食品や医薬品を主体に取扱う通信販売
ビューティ他・化粧品/美容器具/健康器具などの美容・ヘルスケア商品を主体に取扱う通信販売
アパレル・婦人服/紳士服/子供服/ベビー服/服飾雑貨などのアパレル商品を主体に取扱う通信販売
家電製品・パソコン・家庭・個人向けの家電製品/パソコン本体/パソコン周辺機器などの商品を主体に取扱う通信販売
書籍・ソフト・書籍/音楽・映像ソフトなどの商品を主体に取扱う通信販売
その他・スポーツ・レジャー商品/書籍/ホビー/家具/照明/室内用雑貨類など何れかの商品を主体に取扱う通信販売
<ネットスーパー>
GMS・SMなど・GMS/SMをはじめとした流通系企業による、店頭の食品・産直品などを、自社物流網を活用して最短で注文当日に配送する店舗発送型のサービス
・店舗発送型をメインとするが、補助的にセンター発送を行うサービスも対象とする
<該当企業>西友、イオンリテールなど
<小売拠点型通販>
コンビニエンスストア拠点型・左記の業態に区分され、EC/MMK(店頭設置型情報端末)を介して商品の受発注を行うとともに、店舗を支払い/配送の拠点として選択できるシステム

<仮想ショッピングモール概要と本レポートでの位置付け>

●仮想ショッピングモールとは…

  • 複数のオンラインショップが軒を連ねる通販サイトのこと。
    EX.「楽天市場」(楽天)、「Amazon マーケットプレイス」(アマゾンジャパン)、「Yahoo!ショッピング」「Pay Payモール」(ヤフー)、「Qoo10.jp」(eBay Japan)、「au PAY マーケット」(auコマース&ライフ)等
  • 消費者にとっては複数店舗の商品を横断した検索、ポイントサービスなど会員サービスの充実、決済や配送などを一括して行えるケースがあるなどメリットがあり、それぞれの出店企業にとっては、モールの持つ集客力を活かせるというメリットがある。
  • モール展開企業は、出店料・手数料・モール内での広告料などを売上としている他、受注管理/在庫管理・ピッキング/商品仕分け・梱包/発送/代金請求/決済処理など受注から商品引き渡しまでのプロセスの一部または全てを受託し、サービスとして販売している。これらのサービスをフルフィルメントといい、さらに苦情処理・問い合わせ対応/返品・交換対応/代金の督促/会員誌の発行・郵送・顧客データ管理・分析などの周辺業務をサービスとして提供するケースも見られる。
 
  • 仮想ショッピングモールにおける通販実績については、各出店企業の実績と捉えている。
    (企業別マーケットシェアに掲載されている「Amazon.co.jp」の実績は、自社通販分のみ対象としている。)
  • また、仮想ショッピングモール実績には、仮想ショッピングモール展開企業の自社通販分も含めている。

調査方法

  • 弊社専門調査員による対象企業及び関連企業・団体などへの面接取材による情報収集を行った。
  • 販売金額などは有価証券報告書など提出のある企業についてはそれに準拠し、その他の企業については弊社専門調査員による推定値とした。また特に断りのない限り、発売元出荷(小売)金額として表示した。
  • なお、マーケットスケールの算出は年次(1~12月)ベースとし、ケーススタディでの実績は各社の決算期ベースに沿って算出した。本資料では2019年のマーケットスケールの確定値まで算出しているものの、調査期間の関係から次年版で修正を行うこともある。

調査期間

2020年2月~2020年5月

調査担当

株式会社富士経済 東京マーケティング本部 第二部

目次

はじめに

調査概要

A.通信販売市場全体(物販)

  • 1.市場規模推移(3)
  • 2.通販形態別市場規模推移(4)
  • 3.通販形態別 今後の展望(6)
  • 4.商品カテゴリー別市場規模推移(7)
  • 5.商品カテゴリー×通販形態(9)
  • 6.商品カテゴリー別 今後の展望(12)
  • 7.マーケットシェア(14)
  • 8.購入者属性(男女・年代)別市場動向(15)
  • 9.購入者属性のエリア別市場動向(18)
  • 10.決済方法別市場動向(19)

B.EC(物販)市場分析

  • 1.定義(23)
  • 2.市場沿革(23)
  • 3.市場規模推移(27)
  • 4.マーケットシェア(EC市場全体)(28)
  • 5.受注形態別市場規模推移(29)
  • 6.受注形態別マーケットシェア(30)
  • 7.商品カテゴリー別市場規模推移(EC市場全体)(33)
  • 8.商品カテゴリー別EC比率(34)
  • 9.受注形態×商品カテゴリー別市場規模推移(37)
  • 10.商品カテゴリー別分析(41)
  • 11.購入者属性(男女・年代)別市場動向(48)
  • 12.現状での課題と今後の方向性(51)

C.仮想ショッピングモールの動向

  • I.仮想ショッピングモール分析(55)
  • 1.定義(55)
  • 2.沿革(55)
  • 3.市場規模推移(57)
  • 4.市場占有状況(58)
  • 5.受注形態別動向(59)
  • 6.商品カテゴリー別動向(60)
  • 7.現状での課題と今後の方向性(61)
  • II.仮想ショッピングモールのケーススタディ(62)
  • ・Amazon.co.jp(62)
  • ・楽天市場(70)
  • ・Yahoo!ショッピング、PayPayモール(77)
  • ・Qoo10.jp(84)
  • ・au PAY マーケット(90)

D.通販形態別市場動向

  • I.カタログ通販(99)
  • II.テレビ通販(114)
  • III.ラジオ通販(125)

E.商品カテゴリー別市場動向

  • I.食品・産直品(135)
  • II.健康食品・医薬品(142)
  • 健康食品(149)
  • 医薬品(152)
  • III.ビューティ他(155)
  • 化粧品(161)
  • 美容・健康関連器具(165)
  • IV.生活雑貨(168)
  • V.アパレル(174)
  • インナーウェア(184)
  • アウターウェア(187)
  • 服飾雑貨(191)
  • ベビー・キッズ(195)
  • VI.家電製品・パソコン(198)
  • 家電製品(204)
  • パソコン(207)
  • VII.書籍・ソフト(210)
  • 書籍(216)
  • 音楽ソフト(219)
  • 映像ソフト(222)
  • VIII.家具・インテリア・寝具(225)

F.主要企業のケーススタディ

  • [総合通販(カタログ通販)]
  • ベルーナ(233)
  • ディノス・セシール(237)
  • 千趣会(242)
  • スクロール(247)
  • ニッセンホールディングス(251)
  • [専門モール]
  • ZOZO(255)
  • TSIホールディングス(259)
  • クルーズ(263)
  • [流通系通販]
  • セブン&アイ・ホールディングス(267)
  • 西友(271)
  • イオンリテール(275)
  • 高島屋(279)
  • [総合通販(テレビ通販)]
  • ジュピターショップチャンネル(283)
  • QVCジャパン(287)
  • オークローンマーケティング(291)
  • テレビ東京ダイレクト(295)
  • [専門通販(食品・産直品)]
  • オイシックス・ラ・大地(299)
  • カゴメ(303)
  • フジッコ(307)
  • [専門通販(ヘルス&ビューティ・メディカル)]
  • サントリーウエルネス(311)
  • Rakuten Direct(315)
  • ディーエイチシー(319)
  • ファンケル(323)
  • オルビス(327)
  • 新日本製薬(331)
  • ハーバー研究所(335)
  • メディプラス(339)
  • [専門通販(アパレル)]
  • 丸井グループ(343)
  • マガシーク(347)
  • DoCLASSE(351)
  • ロコンド(355)
  • ワークマン(359)
  • [専門通販(家電製品・パソコン)]
  • ジャパネットたかた(363)
  • ヨドバシカメラ(367)
  • ビックカメラ(371)
  • [専門通販(書籍・ソフト)]
  • エーツー(375)
  • [専門通販(その他)]
  • アスクル(LOHACO)(379)
  • ニトリホールディングス(383)
  • 良品計画(387)
  • イケア・ジャパン(391)

G.注目市場動向

  • ・ネットスーパー(397)

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