2021年 食品マーケティング便覧 No.2

2021年 食品マーケティング便覧 No.2

価格 110,000円(税抜 100,000円) 出版社 富士経済
発刊日 2020年10月22日 体裁 A4版 317ページ
備考 こちらの調査資料には書籍/PDF+データ版セット 154,000円(税抜 140,000円)、ネットワークパッケージ版 220,000円(税抜 200,000円)がございます。セットをご希望の方は備考欄にセット希望とご記入ください。

関連書籍
 ・2021年 食品マーケティング便覧 No.3
 ・H・Bフーズマーケティング便覧 2021 No.2

調査概要

調査テーマ

『2021年 食品マーケティング便覧 No.2』

調査ポイント

1)品目編No.1~No.6トータル412品目を掲載
2)品目編では市場規模20年推移、温度帯、用途、市販用チャネル等の項目は3カ年推移に掲載年数を拡大
3)品目ごとに新型コロナウイルスが消費や企業に与える影響と今後の方向性を掲載
4)総市場分析編は新型コロナウイルスが食品業界に与える影響について品目横断で分析

調査対象

I.市場分析編
 1)品目別市場俯瞰図
 2)品目別販売量推移
 3)品目別販売額推移
 4)品目別種類別販売動向
 5)品目別用途別販売動向
 6)品目別市販用チャネル別販売動向
 7)品目別温度帯別販売動向
 8)品目別パッケージ動向
 9)品目別メーカーシェア
 10)品目別ブランドシェア

II.個別分析編
 1)定義及び対象範囲
 2)市場概況
  ・2006年~2025年予測の販売量、販売額推移
  ・2020年新型コロナウイルスの影響
  ・種類別販売動向(2017年~2021年予測の販売額推移)<一部フレーバーなどの種類別分類の動向を収載>
 3)用途別・市販用チャネル別販売動向
  ・用途別販売動向(2018年~2020年見込の販売額推移)
  ・市販用チャネル別販売動向(2018年~2020年見込の販売額推移)
 4)温度帯別販売動向(2018年~2020年見込の販売額推移)
 5)パッケージ動向(2018年~2020年見込の販売額推移)
 6)市場占有状況
  ・メーカーシェア(2018年~2020年見込の販売額推移)
  ・ブランドシェア(2018年~2020年見込の販売額推移)
  ・ヒット商品、高成長商品、注目商品
 7)今後の方向性
  ・新型コロナウイルスの影響による消費変化と今後の市場性
  ・主要企業のポストコロナへの見解と今後の方向性

調査方法

調査及び算出方法について■弊社専門調査員による対象企業及び関連企業・団体などへのヒアリングサーベイによる情報収集を行った。
■販売量並びに販売金額は、ヒアリングサーベイをベースに有価証券報告書、団体ならびに各種統計等のオフィシャルデータを参考にしつつ、弊社専門調査員による推定値として算出した。
■各品目の数値は年次(1~12月)を基本とした。

調査期間

2020年8月~2020年10月

調査担当

株式会社富士経済 フードビジネスソリューション事業部

目次

A.冷凍調理済食品 市場分析編(1)

  • 1.冷凍ハンバーグ(18)
  • 2.冷凍肉団子・ミートボール(22)
  • 3.チキン加工品(26)
  • 4.(冷凍からあげ)(30)
  • 5.(冷凍フライドチキン)(34)
  • 6.冷凍グラタン類(38)
  • 7.冷凍ギョーザ(42)
  • 8.冷凍水ギョーザ(46)
  • 9.冷凍シューマイ(50)
  • 10.冷凍春巻(54)
  • 11.冷凍天ぷら(58)
  • 12.冷凍お好み焼き(62)
  • 13.冷凍たこ焼き(66)
  • 14.その他冷凍スナック(70)
  • 15.冷凍コロッケ(74)
  • 16.冷凍カツ(78)
  • 17.(畜肉系カツ)(82)
  • 18.(水産系カツ)(86)
  • 19.冷凍えび・いか・かきフライ(89)
  • 20.その他冷凍水産フライ(93)
  • 21.(自然解凍冷凍食品)(97)
  • 22.(冷凍和惣菜)(100)

B.チルド調理済食品 市場分析編(103)

  • 23.チルドハンバーグ(113)
  • 24.チルドミートボール(117)
  • 25.チルドグラタン類(121)
  • 26.チルドギョーザ(125)
  • 27.チルドシューマイ(129)
  • 28.チルド茶わんむし(133)

C.その他調理済食品 市場分析編(137)

  • 29.ワンタン(145)
  • 30.卵焼き類(148)
  • 31.卵豆腐類(152)
  • 32.うなぎの蒲焼(155)
  • 33.アメリカンドッグ(159)

D.アルコール飲料 市場分析編(163)

  • 34.清酒(187)
  • 35.(生酒)(192)
  • 36.合成酒(196)
  • 37.焼酎甲類(199)
  • 38.焼酎乙類(204)
  • 39.(甲乙混和焼酎)(209)
  • 40.(韓国焼酎)(213)
  • 41.RTD(216)
  • 42.(チューハイ)(220)
  • 43.(カクテルドリンク)(225)
  • 44.(水割り洋酒・ハイボール)(228)
  • 45.(高アルコールRTD)(231)
  • 46.ノンアルコールドリンク(235)
  • 47.ウイスキー(239)
  • 48.ブランデー(243)
  • 49.ビール類(246)
  • 50.(国産ビール)(251)
  • 51.(プレミアムビール)(255)
  • 52.(国産発泡酒)(259)
  • 53.(国産新ジャンルビール風味アルコール飲料)(262)
  • 54.(輸入ビール類)(266)
  • 55.(クラフトビール)(270)
  • 56.(機能型ビール類)(274)
  • 57.ノンアルコールビール(278)
  • 58.スピリッツ(282)
  • 59.国産ワイン(286)
  • 60.輸入ワイン(291)
  • 61.(酸化防止剤無添加ワイン)(296)
  • 62.(スパークリングワイン)(300)
  • 63.梅酒(304)
  • 64.リキュール類(308)
  • 65.マッコリ(312)
  • 66.(レモンサワーの素)(315)

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