有機EL[2014年版]技術開発実態分析調査報告書

有機EL[2014年版]技術開発実態分析調査報告書

特許情報分析(パテントマップ)から見た<他社の技術開発の実態を把握し、勝ち抜くためのエッセンス>

価格44,727円+税 出版社パテントテック社
編集者インパテック株式会社 発行日2014年07月25日
体裁A4版、全268頁、簡易製本 ISBN978-4-86483-391-2
送料送料無料 商品番号144133
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01:CD-ROM版のみ[商品番号:144133C] 61,500円(税込)
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本誌の特徴等

1.調査目的

  • 「有機EL」に関する公開件数、出願人(共同出願人)、発明者、特許分類、キーワードなどに対し、ランキング、時系列推移、技術分布図など様々な観点から分析したパテントマップおよび、パテントチャートを作成し、
    • (1)どの有機EL関連企業にどのような技術の公開があるか、
    • (2)各企業の技術開発動向はどのように推移しているか、
    • (3)最近10年余における関連技術の消長はどのようになっているか、
    • (4)各企業間の連携状況はどのようになっているか、
    • (5)直近2年間における企業及び技術の注目すべき動向は何か、
    • (6)この分野に強い弁理士(特許事務所)と企業の利用状況はどうか
  • 等を明確にして、知財の現状に付き具体的データを提供し、今後の開発の指針決定に役立てようとするものである。

2.特許情報の収集方法

  • 本調査報告書は、「有機EL」に関する最近10年余(国内公開日:2004年1月1日~2014年5月31日)に及ぶ公開特許について、検索、収集した。また、報告書作成には、パテントマップ作成支援ソフト「パテントマップEXZ」(インパテック(株)製)を使用した。
    特許情報公報の総数は36,228件である。

3.報告書の構成

  • 本報告書は、以下の3つの部分から構成されている。
    1.パテントマップ編
    • A.全般分析
    • B.上位20出願人比較分析
    • C.上位5出願人個別分析
    • D.特定5社比較分析(1位セイコーG、2位半導体エネルギー研究所、3位パナソニックG、
        4位ソニーG、5位サムスンG)
    • E.上位20特許分類分析
    • F.特定特許分類分析
    • G.キーワード分析※キーワード(発明の名称、要約、請求の範囲から抽出)においては、下記3グループの観点から分析を行った。
       (1)材料・物質(~基)系キーワード(アミノ基など20個)
       (2)材料・物質(~原子)系キーワード(イリジウム原子など20個)
       (3)材料・物質(~層)系キーワード(ガスバリア層など12個)
    • H.直近2年間の動向分析(2012年6月~2014年5月)
    • I.弁理士(特許事務所)の動向分析
    2.パテントチャート編
    3.総括コメント

4.本報告書の特徴

  • 「有機EL[2014年版]」に関する最近10年余、さらには直近2年間(最新月まで)の技術動向が分かりやすく把握できる
  • 本技術分野に関係する弁理士(特許事務所)の動静が読み取れる
  • パテントマップおよびパテントチャートで視覚的に理解しやすい

パテントマップ実例、および本文中の実際の頁例

パテントマップ実例

本文中の実際の頁例

目次

はじめに

調査分析結果

1.パテントマップ編

  • A.全般分析
    • A-1.全体の技術開発ライフサイクル
    • A-2.公開件数の推移(年次と累計)
    • A-3.出願人数の推移(年次と累計)
    • A-4.新規発明者数の推移(年次と累計)
    • A-5.新規FIメイングループ分類数の推移(年次と累計)
    • A-6.新規FIサブグループ分類数の推移(年次と累計)
    • A-7.新規Fターム分類数の推移(年次と累計)
    • A-8.出願人別公開件数ランキング(上位100)
    • A-9.発明者別公開件数ランキング(上位50)
    • A-10.FIメイングループ分類別公開件数ランキング(上位50)
    • A-11.FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位100)
    • A-12.Fタームテーマコード分類別公開件数ランキング(上位50)
    • A-13.Fターム分類別公開件数ランキング(上位100)
    • A-14.1位Fタームテーマコード3K107の技術分類別件数(着目:2期間)
    • A-15.1位Fタームテーマコード3K107の技術分類別件数(着目:上位5出願人)
    • A-16.出願人別参入・撤退状況(最近40、公開件数5件以上)
    • A-17.FIメイングループ分類別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
    • A-18.FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
    • A-19.Fターム分類別出現・消失状況(最近40、公開件数5件以上)
    • A-20.出願人別公開件数伸長率(件数差5件以上)
    • A-21.発明者別公開件数伸長率(上位50、件数差30件以上)
    • A-22.FIメイングループ分類別公開件数伸長率(上位50、件数差10件以上)
    • A-23.FIサブグループ分類別公開件数伸長率(上位50、件数差10件以上)
    • A-24.Fターム分類別公開件数伸長率(上位50、件数差60件以上)
    • A-25.FIメイングループ分類別発明者数伸長率(上位50、発明者数差20名以上)
    • A-26.FIサブグループ分類別発明者数伸長率(上位50、発明者数差20名以上)
    • A-27.Fターム分類別発明者数伸長率(上位50、発明者数差80名以上)
  • B.上位20出願人比較分析
    • B-1.公開件数比較(2004年~2008年 VS 2009年~2013年)
    • B-2.公開件数の推移(累計)
    • B-3.共同出願人数の推移(累計)
    • B-4.新規発明者数の推移(累計)
    • B-5.新規FIメイングループ分類数の推移(累計)
    • B-6.新規FIサブグループ分類数の推移(累計)
    • B-7.新規Fターム分類数の推移(累計)
    • B-8.新規キーワード数の推移(累計)
    • B-9.上位20FIメイングループ分類との公開件数相関
    • B-10.上位20FIサブグループ分類との公開件数相関
    • B-11.上位20Fターム分類との公開件数相関
    • B-12.Fタームテーマコード分類1位と3位における公開件数比較
    • B-13.材料・物質(~基)系キーワードとの公開件数相関
    • B-14.材料・物質(~原子)系キーワードとの公開件数相関
    • B-15.材料・物質(~層)系キーワードとの公開件数相関
    • B-16.材料・物質(~基)系キーワードとの発明者数相関
    • B-17.材料・物質(~原子)系キーワードとの発明者数相関
    • B-18.材料・物質(~層)系キーワードとの発明者数相関
    • B-19.公開件数占有率
    • B-20.審査・権利状況(上位10)
    • B-21.公開件数の伸びと1位Fターム分類3K107AA01に関する構成率比較
    • B-22.発明者数*Fターム分類数の比較
  • C.上位5出願人個別分析
    • C-1-1.【セイコーG】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-1-2.【半導体エネルギー研究所】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-1-3.【パナソニックG】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-1-4.【ソニーG】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-1-5.【サムスンG】FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-2-1.【セイコーG】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-2-2.【半導体エネルギー研究所】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-2-3.【パナソニックG】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-2-4.【ソニーG】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-2-5.【サムスンG】Fターム分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-3-1.【セイコーG】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-3-2.【半導体エネルギー研究所】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-3-3.【パナソニックG】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-3-4.【ソニーG】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-3-5.【サムスンG】FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-4-1.【セイコーG】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-4-2.【半導体エネルギー研究所】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-4-3.【パナソニックG】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-4-4.【ソニーG】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-4-5.【サムスンG】Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • C-5-1.【セイコーG】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
    • C-5-2.【半導体エネルギー研究所】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
    • C-5-3.【パナソニックG】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
    • C-5-4.【ソニーG】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
    • C-5-5.【サムスンG】FIサブグループ分類別出現・消失状況(最近40)
    • C-6-1.【セイコーG】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数3件以上)
    • C-6-2.【半導体エネルギー研究所】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数3件以上)
    • C-6-3.【パナソニックG】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数3件以上)
    • C-6-4.【ソニーG】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数3件以上)
    • C-6-5.【サムスンG】キーワード別出現・消失状況(最近40、公開件数3件以上)
    • C-7-1.【セイコーG】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-7-2.【半導体エネルギー研究所】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
    • C-7-3.【パナソニックG】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位50)
    • C-7-4.【ソニーG】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
    • C-7-5.【サムスンG】独自FIサブグループ分類別公開件数ランキング
    • C-8-1.【セイコーG】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
    • C-8-2.【半導体エネルギー研究所】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
    • C-8-3.【パナソニックG】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
    • C-8-4.【ソニーG】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
    • C-8-5.【サムスンG】独自キーワード別公開件数ランキング(上位50)
    • C-9-1.【セイコーG】共同出願人との連携
    • C-9-2.【半導体エネルギー研究所】共同出願人との連携
    • C-9-3.【パナソニックG】共同出願人との連携
    • C-9-4.【ソニーG】共同出願人との連携
    • C-9-5.【サムスンG】共同出願人との連携
  • D.特定5出願人比較分析
    • D-1.5出願人の上位10FIサブグループ分類別公開件数の推移(年次)
    • D-2.5出願人のセイコーG上位5FIサブグループ分類別公開件数比較
    • D-3.5出願人の半導体エネルギー研究所上位5FIサブグループ分類別公開件数比較
    • D-4.5出願人のパナソニックG上位5FIサブグループ分類別公開件数比較
    • D-5.5出願人のソニーG上位5FIサブグループ分類別公開件数比較
    • D-6.5出願人のサムスンG上位5FIサブグループ分類別公開件数比較
    • D-7.5出願人の3K107AA(エレクトロルミネッセンス光源>EL素子の区分)のFターム分類別公開件数ランキング(上位5)
    • D-8.5出願人の3K107BB(エレクトロルミネッセンス光源>応用、用途)のFターム分類別公開件数ランキング(上位5)
    • D-9.5出願人の3K107CC(エレクトロルミネッセンス光源>目的、効果)のFターム分類別公開件数ランキング(上位5)
    • D-10.5出願人の5C080AA(陰極線管以外の表示装置の制御>表示素子)のFターム分類別公開件数ランキング(上位5)
    • D-11.5出願人のFIサブグループ分類別出現・消失状況(公開件数上位10)
    • D-12.5出願人のFターム分類別出現・消失状況(公開件数上位10)
    • D-13.セイコーGの公開件数伸び変遷
    • D-14.半導体エネルギー研究所の公開件数伸び変遷
    • D-15.パナソニックGの公開件数伸び変遷
    • D-16.ソニーGの公開件数伸び変遷
    • D-17.サムスンGの公開件数伸び変遷
    • D-18.5出願人とFターム分類(上位20)との公開件数相関
    • D-19.Fターム分類別公開件数グロスランキング(上位10)
  • E.上位20特許分類分析
    • E-1.FIメイングループ分類別公開件数比較(上位20)(2004年~2008年 VS 2009年~2013年)
    • E-2.FIサブグループ分類別公開件数比較(上位20)(2004年~2008年 VS 2009年~2013年)
    • E-3.Fターム分類別公開件数比較(上位20)(2004年~2008年 VS 2009年~2013年)
    • E-4.FIメイングループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • E-5.FIサブグループ分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • E-6.Fターム分類別公開件数の推移(上位20、累計)
    • E-7.FIメイングループ分類別出願人数の推移(上位20、年次)
    • E-8.FIサブグループ分類別出願人数の推移(上位20、年次)
    • E-9.Fターム分類別出願人数の推移(上位20、年次)
    • E-10.FIメイングループ分類別発明者数の推移(上位20、年次)
    • E-11.FIサブグループ分類別発明者数の推移(上位20、年次)
    • E-12.Fターム分類別発明者数の推移(上位20、年次)
    • E-13.FIメイングループ分類別公開件数占有率(公開件数上位20)
    • E-14.FIサブグループ分類別公開件数占有率(公開件数上位20)
    • E-15.Fターム分類別公開件数占有率(公開件数上位20)
  • F.特定特許分類分析
    • F-1.特定特許分類分析(1)
    • F-1-1.特定FIサブグループ分類の公開件数の推移(年次)
    • F-1-2.特定FIサブグループ分類の上位20出願人別公開件数の推移(年次)
    • F-1-3.特定Fターム分類の公開件数の推移(年次)
    • F-1-4.特定Fターム分類の上位20出願人別公開件数の推移(年次)
    • F-1-5.特定FIサブグループ分類の新規出願人数の推移(年次)
    • F-1-6.特定Fターム分類の新規出願人数の推移(年次)
    • F-1-7.特定FIサブグループ分類の新規発明者数の推移(累計)
    • F-1-8.特定Fターム分類の新規発明者数の推移(累計)
    • F-1-9.特定FIサブグループ分類H05B33/14の公開件数伸長率変遷
    • F-1-10.特定FIサブグループ分類C09K11/06の公開件数伸長率変遷
    • F-1-11.特定Fターム分類3K107AA01の公開件数伸長率変遷
    • F-1-12.特定Fターム分類3K107BB01の公開件数伸長率変遷
    • F-1-13.特定Fターム分類5C080AA06の公開件数伸長率変遷
    • F-1-14.特定FIサブグループ分類H05B33/14の出願人別公開件数ランキング(上位50)
    • F-1-15.特定FIサブグループ分類C09K11/06の出願人別公開件数ランキング(上位50)
    • F-1-16.特定Fターム分類3K107AA01の出願人別公開件数ランキング(上位50)
    • F-1-17.特定Fターム分類3K107BB01の出願人別公開件数ランキング(上位50)
    • F-1-18.特定Fターム分類5C080AA06の出願人別公開件数ランキング(上位50)
    • F-2.特定特許分類分析(2)
    • F-2-1.特定Fターム分類3K107BB関連の出願人別公開件数ランキング(上位50)
    • F-2-2.特定Fターム分類3K107CC関連の出願人別公開件数ランキング(上位50)
    • F-2-3.特定Fターム分類3K107DD関連の出願人別公開件数ランキング(上位50)
    • F-2-4.特定Fターム分類3K107BB関連の公開件数比較
    • F-2-5.特定Fターム分類3K107CC関連の公開件数比較(上位10)
    • F-2-6.特定Fターム分類3K107DD関連の公開件数比較(上位10)
    • F-2-7.特定Fターム分類3K107BB関連の公開件数の推移(年次)
    • F-2-8.特定Fターム分類3K107CC関連の公開件数の推移(上位10、年次)
    • F-2-9.特定Fターム分類3K107DD関連の公開件数の推移(上位10、年次)
    • F-2-10.特定Fターム分類3K107BB関連と特定Fターム分類3K107CC関連(上位10)との公開件数相関
    • F-2-11.特定Fターム分類3K107BB関連と特定Fターム分類3K107DD関連(上位10)との公開件数相関
    • F-2-12.特定Fターム分類3K107CC関連(上位10)と特定Fターム分類3K107DD関連(上位10)との公開件数相関
    • F-2-13.特定Fターム分類3K107BB関連と上位20出願人との公開件数相関
    • F-2-14.特定Fターム分類3K107CC関連(上位10)と上位20出願人との公開件数相関
    • F-2-15.特定Fターム分類3K107DD関連(上位10)と上位20出願人との公開件数相関
    • F-2-16.特定Fターム分類3K107BB関連の公開件数伸長率変遷
    • F-2-17.特定Fターム分類3K107CC関連の公開件数伸長率変遷
    • F-2-18.特定Fターム分類3K107DD関連の公開件数伸長率変遷
  • G.キーワード分析
    • G-1.キーワード別公開件数ランキング(上位100)
    • G-2.キーワード別出現・消失状況(最近80、公開件数5件以上)
    • G-3.キーワード別公開件数の伸長率(上位50、件数差10件以上)
    • G-4.材料・物質(~基)系キーワードの公開件数の推移(年次)と比率
    • G-5.材料・物質(~原子)系キーワードの公開件数の推移(年次)と比率
    • G-6.材料・物質(~層)系キーワードの公開件数の推移(年次)と比率
    • G-7.材料・物質(~基)系キーワードの出願人数の推移(累計)
    • G-8.材料・物質(~原子)系キーワードの出願人数の推移(累計)
    • G-9.材料・物質(~層)系キーワードの出願人数の推移(累計)
    • G-10.材料・物質(~基)系キーワードの新規発明者数の推移(累計)
    • G-11.材料・物質(~原子)系キーワードの新規発明者数の推移(累計)
    • G-12.材料・物質(~層)系キーワードの新規発明者数の推移(累計)
    • G-13.材料・物質(~基)系キーワードと材料・物質(~原子)系キーワードとの公開件数相関
    • G-14.材料・物質(~基)系キーワードと~材料・物質(~層)系キーワードとの公開件数相関
    • G-15.材料・物質(~原子)系キーワードと材料・物質(~層)系キーワードとの公開件数相関
    • G-16.材料・物質(~基)系キーワードの公開件数の伸びと構成率比較
    • G-17.材料・物質(~原子)系キーワードの公開件数の伸びと構成率比較
    • G-18.材料・物質(~層)系キーワードの公開件数の伸びと構成率比較
  • H.直近2年間の動向分析(2012年6月~2014年5月)
    • H-1.出願人別公開件数ランキング(上位20)
    • H-2.出願人別公開件数占有率(上位20)
    • H-3.FIサブグループ分類別公開件数ランキング(上位20)
    • H-4.FIサブグループ分類1位H05B33/14と他分類との相関(上位20)
    • H-5.Fターム分類別公開件数ランキング(上位20)
    • H-6.Fターム分類1位3K107AA01と他分類との相関(上位20)
    • H-7.上位20出願人と上位20FIサブグループ分類との公開件数相関
    • H-8.上位20出願人と上位20Fターム分類との公開件数相関
  • I.弁理士(特許事務所)の動向分析
    • I-1.弁理士(特許事務所)別公開件数ランキング(上位40)
    • I-2.上位40弁理士(特許事務所)別公開件数の推移
    • I-3.上位40弁理士(特許事務所)と上位20FIメイングループ分類との公開件数相関
    • I-4.上位40弁理士(特許事務所)と上位40出願人との公開件数相関

2.パテントチャート編

  • (1)出願人別公開件数ランキング53位双葉電子工業の時系列チャート分析(2009~2014年5月)
  • (2)出願人別公開件数ランキング56位産業技術総合研究所の時系列チャート分析(2009~2014年5月)
  • (3)出願人別公開件数ランキング53位双葉電子工業の上位2Fタームテーマコード分類と上位3発明者のマトリクスチャート分析(2009~2014年5月)
  • (4)出願人別公開件数ランキング56位産業技術総合研究所の上位2Fタームテーマコード分類と上位3発明者のマトリクスチャート分析(2009~2014年5月)
  • (5)産業技術総合研究所のFタームコード3K107の技術分類マトリクスチャート
  • (6)鎌田俊英、玉置信之及び岩田伸一(産業技術総合研究所)の公報3件のサイテーションマップ

3.総括コメント

<参考資料>

  • 【資料1】出願人統合リスト
  • 【資料2】出願人グループ化リスト
  • 【資料3】セイコーGの最新65件公報の審査権利状況リスト
  • 【資料4】パテントマップ・パテントチャートの種別と見方