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タイトル 価格 出版社 発刊日
1. 高耐熱樹脂の開発事例集

反応2.2 N1-aあるいはN2-aと1,3-PBOとの硬化挙動2.2.1 ゲル化時間の測定による熱安定性の評価2.2.2 溶融状態から硬化に至るまでの動的粘弾性試験(DMA)による硬化反応性の評価2.3 N1-aあるいはN2-aと1,3-PBOとの硬化物の諸物性2.3.1 固体動的粘弾性試験(DMA)による耐熱性の評価2.3.2 硬化物の靱性、電気絶縁性および耐水性2.4 結言第4章 有機無機ハイブリッドによる高耐...

80,000円+税 技術情報協会 2018/07
2. 次世代の太陽電池・太陽光発電

ムシート封止材2.1 シリコーンゴムシート封止材の硬化2.2 シリコーンゴムシート封止材のセル界面充填2.3 シリコーンゴムシート封止材の光学特性2.4 シリコーンゴムシート封止材の動的粘弾性3.シリコーン封止モジュールの信頼性-3.1 高温高湿試験、温度サイクル試験3.2 PID試験4.シリコーンの耐燃焼性第5節 耐加水分解透明PETフィルムのバックシート用部材への応用1.耐加水...

80,000円+税 技術情報協会 2018/04
3. 発泡樹脂、多孔性樹脂の高強度化と応用技術

性2.状態式3.ポリマー中の溶質の拡散係数4.ガラス転移温度2節 発泡制御に必要な粘弾性特性・溶解特性1.ひずみと応力2.粘弾性模型(マクスウェルモデル)3.プラスチック溶融体の動的粘弾性挙動4.プラスチック溶融体の伸長流動挙動5.プラスチックの粘弾性と発泡成形6.CO2が含浸したときの粘度、相転移挙動の変化3節 発泡体の強度に及ぼす要因と強度向上1.超微細な気泡...

70,000円+税 技術情報協会 2018/03
4. 自動車用制振・遮音・吸音材料の最新動向

ストマーによる振動制御7.3.1 防振と制振7.3.2 エラストマーの動的粘弾性挙動7.4 制振材料の基礎的な考え方7.4.1 非拘束型と拘束型7.4.2 2層構造:非拘束型制振材料7.4.3 3層構造:拘束型制振材料7.5 熱可塑性ポリオレフィンABSORTOMER(アブソートマー)の展開7.5.1 ABSORTOMERの特徴7.5.2 ABSORTOMERの動的粘弾性特性7.5.3 ABSORTOMERとEPDMの複合化7.5.4 ABSORTOMERとTPVの複合化7.6 お...

74,000円+税 シーエムシー出版 2018/01
5. 樹脂/繊維複合材料の界面制御、成形加工と評価

性エポキシ樹脂を母材とするCFRTPの機械的特性3.1 材料3.2 平織CFRTP積層板の作成方法3.3 静的3点曲げ試験3.4 平織CFRTP片振り3点曲げ疲労試験3.5 マイクロドロップレット試験3.6 動的粘弾性測定試験3節 PAN系炭素繊維の基盤技術と複合材料の用途展開1.炭素繊維基盤技術について2.追及すべき炭素繊維像3.複合材料への用途展開4.新たな用途展開4節 炭素材料表面の親水...

64,000円+税 技術情報協会 2018/01
6. 機能性モノマーの選び方・使い方 事例集

ベンゾオキサジン樹脂の強靭化3.In situ重合法によるシアナート樹脂の強靭化第2節 高靱性を有するチオール変性マレイミド樹脂1.長鎖脂肪族ユニットを持つポリチール2.硬化挙動3.動的粘弾性挙動4.硬化物物性第3節 ケイ素系骨格からなる高温耐久性に優れた新規な熱硬化性樹脂1.分子設計1.1 主骨格の設計1.2 架橋点の設計1.3 架橋反応の選択2.実験3.結果と考察4.今後の...

80,000円+税 技術情報協会 2017/07
7. 【実践】発泡成形

方向による圧縮特性の違い3.2 圧縮強度のひずみ速度依存性3.3 温度依存性4.結言第3節 発泡樹脂の弾性率、耐熱性、断熱性評価 -独立気泡ポリエチレンフォームの動的粘弾性測定-はじめに1.動的粘弾性測定と弾性率、耐熱性、断熱性2.試料と実験方法3.動的引張り弾性率と動的圧縮弾性率4.時間変化5.昇温速度の影響おわりに第4節 断熱実用性能および硬質ポリウ...

57,000円+税 S&T出版 2016/05
8. シランカップリング剤の使いこなし ノウハウ集

2 ポリエチレン系材料 1.3 剥離試験(ピーリングテスト) 1.4 EPMA測定 1.5 動的粘弾性測定2.構造の異なるポリシランの塗布効果について5~7)3.分子量の異なるポリシラン塗布効果について4.融着界面のポリシランの分布状況について(EPMA測定結果)5.各ポリエチレン材料の動的粘弾性測定結果について6.PMPS添加超高分子量ポリエチレン(UHMWPE)の結晶融解・結晶化...

80,000円+税 技術情報協会 2016/01
9. 高分子材料・製品の長寿命化・安定化技術

新たな動向1.3.1 UL 746B耐熱評価(RTI)と、2000時間簡略エージングプログラム1.3.2 熱分析を用いた活性化エネルギー算出方法の検討1.4 おわりに2 動的粘弾性測定による耐熱性の評価足立廣正2.1 はじめに2.2 動的粘弾性測定と弾性率、耐熱性2.3 試料と実験方法2.4 ホース、チューブと時間変化2.5 エラストマーと時間変化2.6 まとめ3 促進耐候性試験機、評価技術...

68,000円+税 シーエムシー出版 2015/09
10. エレクトロニクス用エポキシ樹脂の特性改良と高機能/複合化技術

Gの原理2.2 反応速度論解析によるエポキシ樹脂の酸化劣化寿命予測3.TMA(熱機械分析)3.1 TMAの原理3.2 エポキシ樹脂基板の異方性3.3 TMAによるエポキシ樹脂系塗膜の軟化温度測定4.DMA(動的粘弾性測定)4.1 DMAの原理4.2 DMAによるエポキシ系接着剤の硬化挙動測定4.3 DMAによるガラス繊維強化エポキシ樹脂基板の粘弾性測定第5章 エポキシ樹脂の構造解析・評価技術第1節 エポキ...

80,000円+税 技術情報協会 2015/02
11. 特性間のトレードオフ克服へ向けた 粘着剤、接着剤の最適設計と適用技術

剤(HM)3.2.1 イオン基の導入効果3.3 水性ポリウレタン(WBPU)3.4 ウレタンゲル(ジェル)第5節 粘着メカニズムに起因する各種パラメータによる解析事例1.粘着のメカニズム2.動的粘弾性と粘着物性(経験則)3.蛍光偏光解消法による解析3-1 解析法3-2 粘着剤溶液中における蛍光偏光解消第6節 粘着剤のリワーク性を中心とした新規機能性付与1.粘着剤の特性と機能2....

90,000円+税 技術情報協会 2014/06
12. 需要拡大するポリウレタンの技術と市場

タン樹脂西野正和1 はじめに2 水系ウレタン樹脂の概要3 水系ウレタン樹脂の分類4 水系ウレタン樹脂の製造方法5 水系ウレタン樹脂 成膜機構と樹脂物性6 水系ウレタン樹脂 動的粘弾性7 水系ウレタン樹脂 展開分野8 水系ウレタン樹脂の期待と課題《製品》第7章 断熱材大川栄二1 硬質ウレタンフォームの断熱材として優れた特長2 硬質ウレタンフォーム断熱製...

75,000円+税 シーエムシー出版 2014/05
13. UV硬化プロセスの最適化 [新装版]

 エン/チオール硬化系による酸素阻害対策 1. はじめに 2. チオール化合物の例 3. 反応機構 4. 酸素阻害フリー 5. 硬化過程での粘弾性挙動 6. 硬化収縮 7. 硬化物の物性 7.1 動的粘弾性 7.2 耐衝撃性 7.3 透明度 8. おわりに 第7章 UV硬化に対する湿度の影響 1. はじめに 2. 化学的な整理 2.1 水の特徴 2.2 UV硬化過程 2.3 UV硬化型材料の分類 3. UVカチオン硬化型...

30,000円+税 S&T出版 2012/02
14. レオロジーなんかこわくない!数式のないレオロジー入門(第3版)

【演習3 応力緩和測定】○【応力緩和 Stress relaxation】4.動的粘弾性動的粘弾性測定】【自由減衰法による動的粘弾性測定】【強制振動による動的測定】○【歪みをγ(t)= cos ω t とすれば】【粘弾性測定のマンガ的理解】○【EとGの関係】○【E=3Gとなることで】○【マックスウェルモデルでの動的粘弾性】【演習4 波形とリサージュを描く】【演習5 波形とリサージ...

50,000円+税 サイエンス&テクノロジー 2011/10
15. 2010年版 エレクトロニクス高品質スクリーン印刷技術

大坪泰文7.1 はじめに7.2 インキの粘度挙動7.2.1 非ニュートン流動と降伏応力7.3 チクソトロピー挙動と降伏応力7.4 インキの粘弾性挙動7.4.1 粘弾性関数の定義と凝集分散系の動的粘弾性7.4.2 大変形での非線形粘弾性と印刷適性第5章 印刷機およびスキージ1. スクリーン印刷機 I浅野靖文1.1 はじめに1.2 スクリーン印刷の歴史1.3 スクリーン印刷の種類1.3.1 平...

65,000円+税 シーエムシー出版 2010/06
16. レオロジーなんかこわくない!数式のないレオロジー超入門講座 -DVD付-

3.1 定常流動測定3.2 流動曲線(ハーシャルバークレーとキャッソン)3.3 チクソトロピー測定3.4 引っ張り試験3.5 応力緩和とクリープ4.動的粘弾性測定4.1 動的測定の原理4.2 溶液レオメーターの測定4.3 固体動的粘弾性測定の測定4.4 合成波による周波数同時測定5.実用レオロジー測定5.1 塗料のたれとレベリング5.2 硬化過程と内部応力5.3 チッピング性と...

49,980円+税 R&D支援センター 2009/07
17. 水性塗料技術開発の新展開

ー岩田顕範1. はじめに2. 塗料の流動性2.1 塗料の粘度2.2 粘度が関わる塗料性能2.3 粘度測定法2.4 水性塗料の粘性制御3. 塗料・塗膜の粘弾性挙動3.1 塗膜の引っ張り特性3.2 動的粘弾性3.3 ガラス転移温度第3章 顔料の分散性久司美登1. はじめに2. 顔料分散の基礎2.1 ぬれ2.2 機械的解砕2.3 分散安定化2.3.1 分散安定化(Stabilization)のモデル2.3.2 吸着の考...

70,000円+税 シーエムシー出版 2009/02
18. 有機分散系の分散・凝集技術

第3章 パーコレーション・フラクタル理論とサスペンションレオロジーへの応用大坪泰文1.はじめに2.弾性パーコレーション2.1 パーコレーション理論の基礎2.2 凝集分散系の動的粘弾性2.3 パーコレーション相図2.4 高分子の可逆架橋により凝集した分散系における法線応力効果2.5 スケーリング則と臨界指数3.凝集構造のフラクタル次元3.1 フラクタルの基礎3.2...

65,000円+税 シーエムシー出版 2008/08

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