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タイトル 価格 出版社 発刊日
1. 高耐熱樹脂の開発事例集

オキサジン樹脂の特徴3.硬化物物性データの紹介4.他樹脂とのコポリマー化5.ビスマレイミド変性用ベンゾオキサジン6.今後の展開第3節 ベンゾオキサジン樹脂を用いた高耐熱性熱硬化性樹脂の開発1.ビスフェノールA型ベンゾオキサジンを用いた系1.1 ビスフェノールA型ベンゾオキサジン(B-a)の合成1.2 B-aと1,3-フェニレンビスオキサゾリン(1,3-PBO)との硬化反応1...

80,000円+税 技術情報協会 2018/07
2. 2018年 耐熱・光学ポリマー/特殊コンパウンドの現状と将来展望

ィルム用)、LCP、SPS(シンジオタクチックポリスチレン)、PEEK、PI(フィルム・ワニス)、熱可塑性PI、透明PI、フッ素樹脂、非晶性フッ素樹脂、エポキシ、脂環式エポキシ、メガネレンズ用熱硬化性樹脂、UV硬化性樹脂B 特殊コンパウンド6品目難燃コンパウンド、摺動性改善コンパウンド、導電・帯電防止コンパウンド、放熱コンパウンド、電磁波シールドコンパウンド、誘電率...

120,000円+税 富士キメラ総研 2018/06
3. 自動車用プラスチック部品の開発・採用の最新動向 2018

 ポリフェニレンスルフィド(PPS)3.3.2 フッ素樹脂(FR)3.3.3 耐熱性PA(PA46、6T、9Tなど)3.3.4 液晶ポリマー(LCP)3.3.5 その他スーパーエンプラ(PEEK、PAR、PES、PEI、TPIなど)3.4 熱硬化性樹脂3.4.1 フェノール樹脂(PF)3.4.2 ポリウレタン(PUR)3.4.3 不飽和ポリエステル樹脂(UP)3.4.4 エポキシ樹脂(EP)3.5 その他プラスチック3.5.1 炭素繊維強化プラスチック(C...

90,000円+税 シーエムシー・リサーチ 2018/04
4. 樹脂/繊維複合材料の界面制御、成形加工と評価

3.成形品の2次加工性3.1 プレス加工性3.2 パイプ曲げ加工3.3 インサート成形4.ピッチ系炭素繊維の紹介2節 熱可塑性エポキシを母材とするCFRTPの機械的特性1.マトリックス樹脂1.1 熱硬化性樹脂1.2 熱可塑性樹脂1.3 熱可塑性エポキシ樹脂2.熱可塑性エポキシ樹脂の高分子量化方法と分子量の測定方法3.熱可塑性エポキシ樹脂を母材とするCFRTPの機械的特性3.1 材料3.2 平...

80,000円+税 技術情報協会 2018/01
5. 自動車用制振・遮音・吸音材料の最新動向

車市場における制振材の性能評価方法と音響解析の重要性6.3.4 塗装工程について6.4 おわりに7 振動制御用エラストマー材料の開発動向7.1 はじめに7.2 エラストマーの概説7.2.1 熱硬化性エラストマー7.2.2 熱可塑性エラストマー7.3 エラストマーによる振動制御7.3.1 防振と制振7.3.2 エラストマーの動的粘弾性挙動7.4 制振材料の基礎的な考え方7.4.1 非拘束型と拘...

74,000円+税 シーエムシー出版 2018/01
6. UV硬化樹脂の配合設計、特性評価と新しい応用

。膜厚と開始剤の関係はどう考えればよいか2.8 着色顔料、紫外線吸収剤共存下でもUV硬化できるか3.UVラジカル硬化-UV硬化ではなぜラジカル重合がよく利用されるのか-3.1 光開始・熱硬化反応の特長 -UV硬化速度を上げる方法、下げる方法は-3.2 モノマーおよびオリゴマーの選択-高分子の構造とセグメント運動-モノマーおよびオリゴマーの選択法-硬化収縮とその対策-...

80,000円+税 技術情報協会 2017/11
7. 異種材料の接着・接合技術とマルチマテリアル化

合継手強度の向上方法5.1 シランカップリング処理の効果5.2 アンカー作用の効果第3節 レーザ溶着によるCFRP/金属の接合技術と自動車部材への応用1. CFRPの自動車部材への適用2.熱硬化CFRPの課題と熱可塑CFRPの開発3.CFRPの接合技術4.CFRTPと金属のレーザ溶着技術5.今後の課題と展望第8章 異種高分子材料同士の接着、接合技術第1節 レーザー処理による二重成形技術と異...

80,000円+税 技術情報協会 2017/10
8. 光学樹脂の屈折率、複屈折制御技術

材料の開発1.超高屈折率を有するHBP1.1 HBPについて1.2 HBPの優位性2.超高屈折率コーティング材料2.1 高屈折率を特徴とした各種コーティング材料2.2 光硬化性コーティング材料2.3 熱硬化性コーティング材料3.有機ナノ粒子を利用した超高屈折率材料の適用用途3.1 タッチパネル用IM層としての電極パターン見え防止効果3.1.1 ITO電極3.1.2 AgNW電極3.2 高屈折率黒色コーテ...

80,000円+税 技術情報協会 2017/07
9. 機能性モノマーの選び方・使い方 事例集

能性ハイパーブランチポリマーの合成1.ラジカル重合による多官能ハイパーブランチポリマーの合成2.多官能ハイパーブランチポリマーの熱的性質3.多官能ハイパーブランチポリマーの熱硬化機構4.分解性基を導入した多官能ハイパーブランチポリマー第5節 環状骨格を主鎖に有するフェノール系ポリマーの合成1.ヒドロキノン型カリックス[6]アレーン(HQ[6])をマクロモノ...

80,000円+税 技術情報協会 2017/07
10. 自動車用ケミカル&マテリアル市場調査総覧 2017

レフタレート)、SPS(シンジオタクチックポリスチレン)、PPS(ポリフェニレンサルファイド)、高耐熱樹脂(PEEK(ポリエーテルエーテルケトン)・PI(ポリイミド))、フッ素樹脂C.熱硬化性樹脂3品目エポキシ、不飽和ポリエステル、ポリウレタンD.合成ゴム/エラストマー11品目EPDM(エチレンプロピレンゴム)、NBR・HNBR(アクリロニトリル・ブタジエンゴム)、ACM(アク...

150,000円+税 富士キメラ総研 2017/07
11. ポリイミドの機能向上技術と応用展開

クス用ポリイミドの分子設計2.1 成形材料に求められる条件2.2 反応性末端剤3 プリプレグ用熱硬化性ポリイミド樹脂3.1 プリプレグ/オートクレーブ成形の概要3.2 PMR-153.3 PETI-53.4 TriA-PI3.5 TriA-SI3.6 TriA-X3.7 PETI-340M4 レジントランスファーモールディング(RTM)用熱硬化性ポリイミド樹脂4.1 RTM成形の概要4.2 PETI-3305 熱可塑性ポリイミド樹脂6 まとめ【第3編 ...

74,000円+税 シーエムシー出版 2017/04
12. 特許から見た放熱有機材料の最新動向III

放熱デバイス1.3.2 放熱向上の取り組み1) 金属材料2) 炭素材料3) 複合系高分子材料参考文献第2章 有機放熱材料の特許動向2.1 樹脂、ポリマー材料2.1.1 熱可塑性樹脂2.1.2 熱硬化性樹脂2.2 有機・無機フィラー2.2.1 窒化アルミニウム系フィラー2.2.2 窒化ホウ素系フィラー2.2.3 アルミニウム・リン酸塩系フィラー2.2.4 酸化亜鉛系フィラー2.2.5 酸化マグネシウ...

50,000円+税 住ベリサーチ 2017/03
13. 2017年 EV・HEV用プラスチック&無機材料の市場展望

PP、ABS、PVC、PMMA汎用エンプラPC、POM、PBT、m-PPE、GF-PET、PA6、PA66スーパーエンプラPA46、PA11・12、PA6T、PA9T、PPS、LCP、SPS、COP・COC、フッ素樹脂、PEEKエラストマーTPO、TPS、TPC、TPU、合成ゴム熱硬化性樹脂エポキシ樹脂、ポリウレタン樹脂、シリコーン、フェノール樹脂、不飽和ポリエステル樹脂(SMC、BMC)炭素繊維強化樹脂CFRP、 CFRTP無機金属高張力鋼板、ホットスタンプ鋼板、ア...

150,000円+税 富士経済 2017/03
14. 2017 LED関連市場総調査

目LED用エポキシ封止材、LED用シリコーン封止材、LED用ハイブリッド封止材、LED用シート状封止材、カバーガラス、LED用蛍光体、量子ドット材料、LED用熱可塑性リフレクター樹脂、LED用熱硬化性リフレクター樹脂、LED用セラミックパッケージ、LED用リードフレーム、LED用ダイボンド材、フォトカプラ小計24品目LED競合製品2品目半導体レーザー、有機EL照明合計46品目2)調査対...

150,000円+税 富士キメラ総研 2017/01
15. 放熱・高耐熱材料の特性向上と熱対策技術

2.LCPの高次構造と熱伝導率3.化学構造と熱拡散率第5節 ベンゾオキサジン系耐熱性樹脂の合成、構造制御と複合、アロイ化技術1.ベンゾオキサジンの合成反応2.ベンゾオキサジン樹脂の熱硬化性3.ベンゾオキサジン樹脂の熱的特性4.ベンゾオキサジン系樹脂の分子設計による高性能化5.ベンゾオキサジン系ポリマーアロイ5.1 ベンゾオキサジン/ビスマレイミド系複合材料5.2...

80,000円+税 技術情報協会 2017/01
16. 機能性粘着製品の開発と応用

性4 用途例5 おわりに第21章 異種材接合に用いる接着フィルム1 はじめに2 開発経緯3 粘接着フィルムの特徴3.1 粘接着性3.2 粘接着フィルムの基本構成3.3 熱硬化タイプ(柔軟グレード)3.4 熱硬化タイプ(高流動グレード)3.5 光遅延硬化タイプ4 今後の展望第22章 再剥離可能な粘着テープ1 はじめに2 剥離時の粘着強さに変化がないテープ3 剥離時の粘着...

76,000円+税 シーエムシー出版 2016/12
17. 高熱伝導樹脂の設計・開発

用の可能性3 ベンゾオキサゾール(BO)基を含む高分子系3.1 長鎖アルキレン基含有PBO3.2 BO基をペンダントしたポリメタクリレート(側鎖型PBO)3.3 BO基含有ジアミンとビスエポキシドの熱硬化物4 液晶性エポキシ樹脂に残された問題と課題第3章 断熱材から伝熱材へ ~ナノセルロースの挑戦~1 はじめに2 ナノセルロースと紙3 セルロースの伝熱特性4 ナノセルロースの調製5 N...

72,000円+税 シーエムシー出版 2016/12
18. 第三・第四世代ポリマーアロイの設計・制御・相容化技術

ブレンドの機械的性質4.2 ポリマーアロイ・ブレンドの機械的性質の検討例4.2.1 部分相溶系ポリマーブレンド4.2.2 非相溶系ポリマーブレンド4.2.3 相容化剤添加系ポリマーブレンド4.2.4 熱硬化性樹脂系ポリマーブレンド4.3 多成分系複合材料の機械的性質の検討例4.3.1 多成分系複合材料の機械的性質4.3.2 ナノフィラー充填多成分系複合材料の機械的性質4.3.3 多成分系複合材料の...

60,000円+税 S&T出版 2016/11
19. 世界の炭素繊維・応用製品の市場実態と展望 2017

プライチェーン)10.1 サプライチェーンの 概況10.2 CF複合材料・中間材加工業者10.2.1 織・編み物加工業者10.2.2 国内の中間加工業者の系列状況第2章 マトリックス樹脂の動向1 はじめに2 熱硬化性樹脂2.1 エポキシ樹脂2.2 フェノール樹脂2.3 ビニルエステル樹脂2.4 不飽和ポリエステル樹脂2.5 ポリイミド樹脂2.6 ビスマレイミド樹脂2.7 シアネートエステル樹脂3 熱可塑性樹脂3.1 ポ...

90,000円+税 シーエムシー・リサーチ 2016/11
20. UV硬化 気になるポイント徹底理解!

3.1 UV硬化不良の原因3.2 UV硬化不良分析について第2節 光の届かない部分(影)を硬化させるには?またその評価の方法は?1.付与する硬化機構1.1 加熱硬化付与型1.1.1 加熱硬化付与型1.1.2 加熱硬化付与型1.1.3 加熱硬化付与型1.2 嫌気硬化付与型1.3 湿気硬化付与型1.3.1 湿気硬化付与型1.3.2 湿気硬化付与型1.4 光瞬間接着剤1.5 二液硬化付与1.6 光遅延硬化1.6.1 光...

58,000円+税 情報機構 2016/09

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