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タイトル 価格 出版社 発刊日
1. 次世代のポリマー・高分子開発、新しい用途展開と将来展望

IRイソシアヌレートの合成および反応性2.3 イソシアヌレートの硬化性2.4 室温での硬化性試験2.5 塗膜物性第2節 リグニン硬化エポキシ樹脂の電気・電子機器への適用可能性1.リグニンの熱硬化性樹脂への利用2.水蒸気爆砕リグニンの性状3.リグニンを硬化剤に用いたエポキシ樹脂硬化物の性状4.リグニンを硬化剤に用いたエポキシ樹脂硬化物の応用4.1 プリント回路基板への応...

80,000円+税 技術情報協会 2019/02
2. 高周波対応部材の開発動向と5G、ミリ波レーダーへの応用

析技術1.6.1 Monostatic RCS1.6.2 Bistatic RCS1.7 まとめと今後の展開第3章 高周波対応基板の開発動向と低伝送損失化第1節 低誘電損失材料を用いた高周波デバイス用銅張積層板の開発1.熱硬化性PPE共重合体樹脂(アリル化PPE)2.不均一系酸化カップリング重合法によるアリル化PPEの重合3.低誘電損失樹脂複合化物の開発4.高周波デバイス用銅張積層板の開発5.今後の展望...

80,000円+税 技術情報協会 2019/01
3. “自動運転xEV”を支えるデバイス・部材の市場動向

ハイブリッド材料を使用した“マルチマテリアル”に対応した自動車の登場が見込まれる。本書では熱硬化性、及び熱可塑性CFRPを分析した。また、車載用で使用されるプラスチック材料の使用状況に変化が生じており、汎用プラ、エンプラ、スーパーエンプラ、熱硬化性樹脂の自動車向けプラスチック市場動向を予測した。 第6章「主要な自動車メーカーのビジネス戦略...

100,000円+税 シーエムシー・リサーチ 2018/12
4. 自動車への展開を見据えたガラス代替樹脂開発

特性5.5 終わりに6 フルオレンによる樹脂の高屈折、高耐熱化6.1 はじめに6.2 フルオレンとは6.3 屈折率と耐熱性を高めるには6.4 高屈折率、高耐熱樹脂6.4.1 熱可塑性樹脂6.4.2 熱硬化性樹脂6.4.3 光硬化性樹脂6.5 おわりに7 透明・耐熱性樹脂改質剤:イソシアヌル酸、グリコールウリル誘導体7.1 開発の背景7.2 イソシアヌル酸、グリコールウリル誘導体の特徴7.3...

90,000円+税 シーエムシー出版 2018/11
5. 炭素繊維・炭素繊維複合材料の未来

料の3点曲げ特性4. 実験4.1 LCP/CF-UD材の3点曲げ試験4.2 LCP/CF-QI材の3点曲げ試験4.3 LCP/CF系の単糸引抜試験による界面せん断強度評価5. 結果と考察6. 結言3.1.4 高機能樹脂系(熱硬化型導電性樹脂/CF)3.1.5 特殊樹脂系(熱可塑エポキシ樹脂/CF、PA/CF)1. はじめに2. 熱可塑エポキシ樹脂3. 現場重合ナイロン64. まとめ3.2 炭素繊維複合材料の界面評価法3.2.1 ...

65,000円+税 S&T出版 2018/11
6. 2019年 発泡プラスチックスの現状と将来展望

軟質PVC、硬質PVC、PVC発泡シート、PSP、PS系低発泡(食品容器)、XPS(低発泡)、XPS(中・高発泡)、PSビーズ発泡(EPS)、軽量盛土材(EPS・XPS)、PE・PS複合ビーズ発泡、ABSフォームB 熱硬化性樹脂フォーム(3品目)軟質ウレタンフォーム、硬質ウレタンフォーム、フェノールフォームC 発泡ゴム・エラストマー(5品目)押出発泡ゴム・エラストマー(自動車用)、板状発泡ゴム...

180,000円+税 富士キメラ総研 2018/10
7. 機能性ポリウレタンの進化と展望

展開第22章 ポリウレタンと3Dプリンティング1 はじめに2 3Dプリンティング3 熱可塑性ポリウレタン樹脂と熱硬化性ポリウレタン樹脂の3Dプリンティングへの利用3.1 熱可塑性ポリウレタン(TPU)の粉末床溶融結合法(PBF)による3Dプリンティング3.2 熱硬化性ポリウレタンの3Dプリンティングへの展開4 TPU を用いた材料押し出し法による3Dプリンティング5 まとめ【ポ...

84,000円+税 シーエムシー出版 2018/08
8. 高耐熱樹脂の開発事例集

オキサジン樹脂の特徴3.硬化物物性データの紹介4.他樹脂とのコポリマー化5.ビスマレイミド変性用ベンゾオキサジン6.今後の展開第3節 ベンゾオキサジン樹脂を用いた高耐熱性熱硬化性樹脂の開発1.ビスフェノールA型ベンゾオキサジンを用いた系1.1 ビスフェノールA型ベンゾオキサジン(B-a)の合成1.2 B-aと1,3-フェニレンビスオキサゾリン(1,3-PBO)との硬化反応1...

80,000円+税 技術情報協会 2018/07
9. 2018 LED/LD関連市場総調査

板、有機金属LEDパッケージ用材料7品目LED用エポキシ封止材、LED用シリコーン封止材・ハイブリッド封止材、LED用シート状封止材、LED用蛍光体、LED用熱可塑性リフレクター樹脂、LED用熱硬化性リフレクター樹脂、LED用ダイボンド材LD関連部材1品目LD用パッケージ小計24品目企業動向LEDパッケージメーカー3社日亜化学工業、Everlight、HongliLEDチップメーカー3社Changelight、Epistar、S...

150,000円+税 富士キメラ総研 2018/07
10. 2018年 耐熱・光学ポリマー/特殊コンパウンドの現状と将来展望

ィルム用)、LCP、SPS(シンジオタクチックポリスチレン)、PEEK、PI(フィルム・ワニス)、熱可塑性PI、透明PI、フッ素樹脂、非晶性フッ素樹脂、エポキシ、脂環式エポキシ、メガネレンズ用熱硬化性樹脂、UV硬化性樹脂B 特殊コンパウンド6品目難燃コンパウンド、摺動性改善コンパウンド、導電・帯電防止コンパウンド、放熱コンパウンド、電磁波シールドコンパウンド、誘電率...

120,000円+税 富士キメラ総研 2018/06
11. 特許から見たポリイミドの最新動向

イミドフィルムの製造方法2.5 感光性ポリイミド2.5.1 感光性ポリイミド組成物2.5.2 ポジ型感光性ポリイミド2.5.3 ネガ型感光性ポリイミド2.5.4 感光性ポリベンゾオキサゾール2.6 熱硬化性ポリイミド樹脂2.6.1 マレイミド化合物含有組成物2.6.2 末端に架橋性基を有するポリイミドオリゴマー2.7 ポリイミド多孔体2.7.1 ポリイミド多孔体の製造方法2.7.2 多孔質ポリイ...

50,000円+税 住ベリサーチ 2018/06
12. 自動車用プラスチック部品の開発・採用の最新動向 2018

 ポリフェニレンスルフィド(PPS)3.3.2 フッ素樹脂(FR)3.3.3 耐熱性PA(PA46、6T、9Tなど)3.3.4 液晶ポリマー(LCP)3.3.5 その他スーパーエンプラ(PEEK、PAR、PES、PEI、TPIなど)3.4 熱硬化性樹脂3.4.1 フェノール樹脂(PF)3.4.2 ポリウレタン(PUR)3.4.3 不飽和ポリエステル樹脂(UP)3.4.4 エポキシ樹脂(EP)3.5 その他プラスチック3.5.1 炭素繊維強化プラスチック(C...

90,000円+税 シーエムシー・リサーチ 2018/04
13. 樹脂/繊維複合材料の界面制御、成形加工と評価

3.成形品の2次加工性3.1 プレス加工性3.2 パイプ曲げ加工3.3 インサート成形4.ピッチ系炭素繊維の紹介2節 熱可塑性エポキシを母材とするCFRTPの機械的特性1.マトリックス樹脂1.1 熱硬化性樹脂1.2 熱可塑性樹脂1.3 熱可塑性エポキシ樹脂2.熱可塑性エポキシ樹脂の高分子量化方法と分子量の測定方法3.熱可塑性エポキシ樹脂を母材とするCFRTPの機械的特性3.1 材料3.2 平...

64,000円+税 技術情報協会 2018/01
14. 自動車用制振・遮音・吸音材料の最新動向

車市場における制振材の性能評価方法と音響解析の重要性6.3.4 塗装工程について6.4 おわりに7 振動制御用エラストマー材料の開発動向7.1 はじめに7.2 エラストマーの概説7.2.1 熱硬化性エラストマー7.2.2 熱可塑性エラストマー7.3 エラストマーによる振動制御7.3.1 防振と制振7.3.2 エラストマーの動的粘弾性挙動7.4 制振材料の基礎的な考え方7.4.1 非拘束型と拘...

74,000円+税 シーエムシー出版 2018/01
15. UV硬化樹脂の配合設計、特性評価と新しい応用

。膜厚と開始剤の関係はどう考えればよいか2.8 着色顔料、紫外線吸収剤共存下でもUV硬化できるか3.UVラジカル硬化-UV硬化ではなぜラジカル重合がよく利用されるのか-3.1 光開始・熱硬化反応の特長 -UV硬化速度を上げる方法、下げる方法は-3.2 モノマーおよびオリゴマーの選択-高分子の構造とセグメント運動-モノマーおよびオリゴマーの選択法-硬化収縮とその対策-...

64,000円+税 技術情報協会 2017/11
16. 異種材料の接着・接合技術とマルチマテリアル化

合継手強度の向上方法5.1 シランカップリング処理の効果5.2 アンカー作用の効果第3節 レーザ溶着によるCFRP/金属の接合技術と自動車部材への応用1. CFRPの自動車部材への適用2.熱硬化CFRPの課題と熱可塑CFRPの開発3.CFRPの接合技術4.CFRTPと金属のレーザ溶着技術5.今後の課題と展望第8章 異種高分子材料同士の接着、接合技術第1節 レーザー処理による二重成形技術と異...

80,000円+税 技術情報協会 2017/10
17. 光学樹脂の屈折率、複屈折制御技術

材料の開発1.超高屈折率を有するHBP1.1 HBPについて1.2 HBPの優位性2.超高屈折率コーティング材料2.1 高屈折率を特徴とした各種コーティング材料2.2 光硬化性コーティング材料2.3 熱硬化性コーティング材料3.有機ナノ粒子を利用した超高屈折率材料の適用用途3.1 タッチパネル用IM層としての電極パターン見え防止効果3.1.1 ITO電極3.1.2 AgNW電極3.2 高屈折率黒色コーテ...

80,000円+税 技術情報協会 2017/07
18. 機能性モノマーの選び方・使い方 事例集

能性ハイパーブランチポリマーの合成1.ラジカル重合による多官能ハイパーブランチポリマーの合成2.多官能ハイパーブランチポリマーの熱的性質3.多官能ハイパーブランチポリマーの熱硬化機構4.分解性基を導入した多官能ハイパーブランチポリマー第5節 環状骨格を主鎖に有するフェノール系ポリマーの合成1.ヒドロキノン型カリックス[6]アレーン(HQ[6])をマクロモノ...

80,000円+税 技術情報協会 2017/07
19. 自動車用ケミカル&マテリアル市場調査総覧 2017

レフタレート)、SPS(シンジオタクチックポリスチレン)、PPS(ポリフェニレンサルファイド)、高耐熱樹脂(PEEK(ポリエーテルエーテルケトン)・PI(ポリイミド))、フッ素樹脂C.熱硬化性樹脂3品目エポキシ、不飽和ポリエステル、ポリウレタンD.合成ゴム/エラストマー11品目EPDM(エチレンプロピレンゴム)、NBR・HNBR(アクリロニトリル・ブタジエンゴム)、ACM(アク...

150,000円+税 富士キメラ総研 2017/07
20. ポリイミドの機能向上技術と応用展開

クス用ポリイミドの分子設計2.1 成形材料に求められる条件2.2 反応性末端剤3 プリプレグ用熱硬化性ポリイミド樹脂3.1 プリプレグ/オートクレーブ成形の概要3.2 PMR-153.3 PETI-53.4 TriA-PI3.5 TriA-SI3.6 TriA-X3.7 PETI-340M4 レジントランスファーモールディング(RTM)用熱硬化性ポリイミド樹脂4.1 RTM成形の概要4.2 PETI-3305 熱可塑性ポリイミド樹脂6 まとめ【第3編 ...

74,000円+税 シーエムシー出版 2017/04

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